猗窩座篇に見せかけて、しのぶ&善逸篇が前半は繰り広げられて少しびっくりしたが、抜群の映像美と衝撃の展開に圧倒された 後半の猗窩座との戦闘は、透き通る世界の描写が丁寧で炭治郎の強化理由が明確だった点が良かった 猗窩座の過去は、悲しいものだとは思ったけど不思議と泣けなかった それよりも、罪なき人に毒を盛る手段への憤りの方が強かったからかもしれないが... 無限列車は地上波でしか見なかったが、無限城は続編も劇場でちゃんと見ようと思った
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