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良い

蛇沼先生の父親と計画の話、ジルコニアンの件などを話してさらに父親にグウェンのことを言ったがそこから何があったのか、グウェンを出ていかせた…。
どこにもいけなくなるという言葉…鯨井Bも言っていたのか。下巻を受け取らないのは面白くなかったらいやか。何というか独特な世界観を持った女性だよな本当に。
ヨウメイのおかげ…?でグウェンを見つけた。第2の俺はいないと断言するグウェン、しかし鯨井は少し違うみたいだ、そして今は鯨井Bとは違う顔をしていると言ってくれた。
ヨウメイ、過去の姿に戻った時ってあれ自分からした訳じゃないのか。絶対な自分を守るために自分が信じるものを突き進む。そうすれば絶対の自分でいられるとと信じるヨウメイに蛇沼先生を重ねていたグウェン。鯨井が変わっていく中で工藤さんは昔を好んでいる印象。蛇沼先生、ふたなり…だと…しかも両方とも機能はしていない。復讐か…蛇沼父は息子を亡くしていてそれをジェネリックテラで戻そうとしていたがそうはさせるかということか。九龍も見える人と見えない人がいるか。結構話が動いてきたな。ヨウメイは九龍が見えている。何に共鳴したのかわからない…動いたように見えて動いていないと蛇沼みゆきもそう思ったのだろう。確かに日本ってここではどういう風に描かれているのか気になるよね。工藤さんかっけぇ!!とおもったら爆発!?



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