スザクはユーフェミアの騎士として認められた。拍手はまばらだったがだんだんと大きくなった。スザクに対してディートハルトは暗殺をするべきだとゼロに進言。
もちろんルルーシュは暗殺をしないと考えている。ただリスクがないのは事実…邪魔なのは気持ちだけだ…
カレンも暗殺しようとしていたみたいだが。ディートハルトは記録を取りたいと、ゼロについてきている。ジャーナリストジャンキーといったところか。
そういえばランスロットがスザクだとわかってから初対戦。作戦が成功しスザクと話し合う時間を設けることができた。そこでスザクを仲間にしようとするもこの状況を逆に利用されピンチ。
このままではスザクとルルーシュは死んでしまうと思ったら、アヴァロン出現。何かギアスをかけようとしていた節もある。なんだったんだろうな…