夏休みをつむぎに使うと決めたはいりとしずく。ココから夏の始まり。ベランダをプリングルスの容器で作りたいといった。
もしかしたらはいりはつむぎのことが好きなのではないかという話をしていたところを聞かれつむぎは逃げた…悪い雰囲気になったのか少し考え込むはいりだったがなんか一日で忘れたようだ。
意識しているのははいりだけなのかも…?いろいろ夏に楽しんで、そして過ぎていったのだ。こんなナレーションベースでいいのだろうか。スイカバーさんと呼ばれるしろは。
つむぎのことをわたあめさんと呼ぶ仲良し。コミュニケーション取れてて笑う。昔から歌っている唄も分かったし、非常に有意義な夏を過ごしたようだ。
はいりだけ意識してるわけじゃなかった、つむぎもはいりのことが好きと言ってくれた。しかしお別れするときに泣いてしまうから我慢してたとのこと。
しかし、この気持ちは変わらない。それをつむぎに伝えられただけでも…、最後に見たつむぎの写真はなに?そしてなぜ彼女は消えてしまったのか…。