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とても良い

海に来た5人。昴はまだ遠慮がちだが翔平と凛太郎は夜寝れなかったらしい。楽しみ過ぎて。青春だなあ。薫子に言われて少しずつニコニコし始めてはいるがみんなを遠くから見ている感じだな。
朔、ドーナツ好きなのかな意外と甘いものが好きなのだろう。昴、やってしまったと思っているのはこの中に入れないことを悔やんでいる印象。朔は気づいたかも?みんなが楽しそうにしているのが好き、でもみんなの空気を壊しているかもしれないと昴は悩んでいたのか。そんなことないのになあ。そんな昴は薫子に感づかれ、凛太郎たちに男性が苦手であったことを言った。しかし、この3人の心意気は知っている。彼らと向き合って楽しみたい。それを伝えた後朔が最初に行ってからみんな今から友達ではなく、もう友達だと思っていたと発言。昴は笑いながら何でもないと答えた。ストレートな話だが、感動するな…。まだ昴は自分のことを愛することができていない。でも少しは変われたのではないだろうか。今が楽しめればそれでいいと思う。そして花火。花火の追加などを買いに行くときに凛太郎と薫子は線香花火を一緒にしていた。昴のことについてお礼を言われた凛太郎は何もしていないというけれど、昴にとって何かしていることは確か。しかし、凛太郎は色々な出来事に向き合えるようになったのは薫子のおかげ。彼女に初めてしっかりお礼を言えたんじゃないだろうか。凛太郎は薫子とのこの時間が終わってほしくないとつぶやいたが、薫子は会える時間を増やせばいいと笑顔で言った。そして凛太郎はそれを聞いた瞬間「好きです」と口走った。これ翔平以外は何となく察してるのでは…薫子も凛太郎も驚きすぎて顔が赤い…!薫子に凛太郎から電話が…一体何の話が…



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