ホテル「銀河楼」の紹介と伝染病のニュースが交互に流れるオープニング。荒廃した世界観と高級ホテルという取り合わせ。ロボットたちをまとめる女ん子は支配人代理。もう世界観的に誰も泊まることがないホテルということだろうか。ホテルに物語をってきれいな言葉だな。予約人数はいないがそれでも動くロボットたち。業務連絡に来なかった掘削ロボが何者かに壊されていた気配がする…単純に老朽化なのだろうか。オーナーは人間であるため、宇宙に避難している。人間の冷たいところかもな。もう戻ってこない気がするが帰りを待ち続けているって感じかな。ドアマンロボ草、あけるたびにオーバーヒートしてるな、後彼だけ話せるのかな。シャンプーハットがないの草、そしてそれがホテル廃業の危機になってるのもおもろい。ドアマンが被ってたのか、急に終わりを悟った代理人かわいい。異星人が客としてホテル銀河に!!