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良い

桐馬はこのまま天仙側に行くのだろうかと思ったら彼らは盗賊、天仙側でさえも裏切り切りつけた。そのまま巖鉄斎たちと共に共闘。桐馬と弔兵衛は2人で1人のような攻撃を続ける。
前会った時にやられていた天仙相手にうまく攻め込めている。一方巖鉄斎と付知は天仙相手に苦戦。2人ともタオを上手く理解できていないため苦戦しているのだろう。
今あっている天仙のタオファは付知のタオであれば相性がいいのだがうまく使えていないのでは意味がない。タオファ、今の状況を楽しんでいるわけではないと言う、やっていることは同じ。人間を誘い出して丹にする。それに飽き飽きしている。しかし巖鉄斎と付知はこの状況を楽しめている。生命研究ができると言った付知と自分の剣の相手にふさわしいと言った巖鉄斎。
処刑人も人間ですか…付知の感覚がとても深く刺さる。本音は全員での生還を願っていると言った彼の笑顔はとてもくるものがある。しかしこのままでは死ぬ。そんなときに巖鉄斎は自分の目をえぐり感覚に頼ることによってタオを無理やり理解しタオファの攻撃をよけた。面白くなってきたという彼の言葉。ここから形勢を逆転させることができるのか。



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