神谷さんの過去話。大学生の時の神谷は結構ガンガン1年生から就活の話したり、自分の力量をとても強く買っていた。最高のチームと出会った時か…松浦という先輩とチームを組んで一つの制作物を作ることに。そこで何かを知ったのか、彼は昔のチームワークを好まない傾向から、社会人になってチームを重んじるようになっているように見える。柳と言う人が元上司なのかな、兵隊か…一人で動く方が向いているのだろうか…。
チームを一時解体?サニートライの3億円のやつって前やってたやつかな、できないやつの気持ちはわからないか。大きな案件になった途端チームの解体かと思ったら彼は今のチームでやるための理由を説明し始めた。新しいパートナー共に戦うためにサニートライは探していると読んだ神谷。そしてより新しい発想より軽いフットワーク、より熱い情熱。チーム発足した時に局長が言ったこと。彼の理想である言葉。結局神谷はこのチームでその案件に挑戦することに、結局前の話に戻るがこのプレゼンは成功した。神谷はその成功に気分を良くしていたが、局長に言われたのは特設対策チームに異動してやって欲しい、社長の意向によって。局長も社長の意向には逆らえず神谷にこの話を持ってきたのだろう。八谷先輩から言われた最高のチームとはと考えていた。神谷は光一のロゴをそのまま使うことにしたと言った際に光一はこのチームでやれてよかったと言った。最高のチームはもしかしたら光一とみっちゃんと神谷のチームなのか。俺らは裏方、世の中の広告などは誰が作ったかなんて知らなくても世に出ればそれでいい。エレンだ!下手くそってことは光一が作ったことを感じ取ったのかもしれないな。社会人になってからの二人、早く会わないかな…。最後の演歌みたいなやつなんだったんだ…。