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良い

クリエイティブ部門と営業部門ってやっぱり話し合わないよな。流川さんという人と光一が衝突しているみたいだな…流川さんはコピーライターになりたかったみたいだ。
神谷の案を見てすごいと言っており、その案を通した。流川さんは神谷と一緒に作った案がカンヌでブロンズを獲得して彼は自分の力も強くなったと泣いていたが、合コンでその話をしたことを他の営業が聞き、営業なんて何もしてないじゃんと言われて心が破壊されたみたいだ。
下っ端根性が抜けない光一、月は自分で光ってない、照らされることを待つな、照らす側の人生だってあるんだ。光一にとって神谷さんは…クソみたいな日に作品を残すのが自分の実力。
神谷さん…会社辞めるのか…。光一はガッツだけじゃねえよって神谷さんが言った途端、光一は泣き始めた。俺はただこの人みたいになりたかったんだ。
柳さんのところに異動するのか、これから光一はどうなるのか…神谷さんの退職のためだからとはいえチームの解体寂しいなあ。
流川さんはエレンに会えなかった時の俺だというセリフいいね。社会人として見るのが少し辛くなるところもあるがそこもリアルだからいいのかもしれない。



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