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良い

湊もいろいろ考えてるんだな…小雪との話に流れが悪いと感じていたようだ。気持ち悪いと吐き捨てられた、湊は先に思ったのは美姫に殺されるかも…か。
小雪も起こってしまったことに自己嫌悪を起こしてしまっているみたいだ。腹が立ったから傷つけにいったと自覚していた。陽太、湊のカバーに来てくれていたのかもしれない。
陽太は美姫から聞いて中学校の頃嫌がらせを受けていたことを知っていた。美姫は中学生のころ小雪が相談してくれなかったこと、頼ってくれなかったことを悔やんでいるみたいだ。
湊は小雪にとっての正解がわからない…彼はもう付き合うのをやめようと言っていたがそうなるだろうか。一方小雪は色々勘違いしていたことを謝ろうとしていた。湊は小雪を見ても無視して動こうとしていたが、小雪はそれを追いかけて捕まえ話がしたいと言った。彼女は勘違いしたことを謝罪したいが言葉にできない。そのかわりに涙となって出てきた。湊はその涙を見て彼は今までの気持ちはいったん置いといてフォローしたり、人から避けたりしていた。少しごたついたが二人の仲は少し回復したように見えた。また明日と二人で言い合えただけでもよかったのでは。
湊は陽太を見て彼と小雪の仲に言及していたが、それって小雪との仲を気にし始めているのかな。再び小雪と湊が会った時に、小雪は赤面しながら昨日泣いたことを謝っていた。気持ちがいっぱいいっぱいになって泣いたことを理解し、小雪は湊に理解できるのか意外だと言った。湊もこう見えて繊細だと彼は言った。湊は小雪に対して何かの感情をとうとう感じ始めたのかも。
何かが少し変わったような変わっていないようなと小雪、この感情たちを持ちながら冬休みに突入していくのだった。
中学の時の友達と会っている美姫と小雪、彼氏はいるのかと言う話になったが、美姫は次誰かと付き合うときは自分が好きと思った人に自分から好きと言いたいという中で、小雪はいらないと吐き捨てた。五十嵐と付き合っていたのは美姫のせいだと言っていたが…。ちなみに正反対の人たちがゲスト出演しており前期にもかかわらず懐かしみを感じた。



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