この前の光がわからないのはおかしい、とタータ、キーフリーが怪しく見えているように見えた。試験はダダ山脈の奴以外にもいろいろある。魔法は人を幸せにするものだから弟子が困っていたら本末転倒。
そのため試験を自ら受けに行けるように冒険のように楽しくなっているみたいだ。
テティアは自分が一人前になった時のことをよく考えているみたいで、リチェは試験なんて嫌いだと言っておりこのままで良いという考え、アガットは今のままでは嫌だと試験に積極的。ココはどんな魔法使いになりたいかとテティアに問われとりあえず使える魔法を増やしたいといった。
キーフリーは身に着けた力は絶対に君を裏切らないと一人思っていた。ココものすごい悪夢を見たみたいだ、大丈夫かな…、双子瓶の魔法は医療に関するものだったのか、キーフリーはこの時を待っていたとも言っていたが…彼は向こう側にバレないように魔墨の中にあるコインを取り出そうしたら襲来の魔法が発動し、つばあり帽であるイグイーンが目の前に現れた。キーフリーはに用事があったのかも知れないが、彼はコインと瓶を回収してキーフリーの元から消えていった。必ず取り戻す、僕から奪ったものをと言っていたが何を奪われたのだろうか。
キーフリーは昨日の出来事で体が上手く動かないみたいだ。ココも寝不足になるほど練習をしていたみたい、眠ることは重要なのはどこも一緒なんだな。ココはアガットの飛び靴を直して、彼女に渡したココ。
アガットは自分が無理矢理受けさせたにもかかわらずなぜここまで優しくされるのかわからない、あなたが何を考えているかわからないと言っていたがココは確かに試験の際は強引だったアガット、でもその試験に挑もうと、自分はできると証明したかったのは自分自身がそう感じたから、自分の魔法で困難を乗り越えていつか希望が掴めると思っていたとアガットに言った、だがその後ココは倒れてしまった。
アガットはキーフリーに助けを求め、ココを病院に連れて行くことに。タータの目のことは友人にも話してないのか。タータと偶然会ったキーフリー、病院の近道を聞き一緒に連れて行ってもらった。キーフリーはタータは良くものを見ているのかなと言った。タータ、キーフリーにあの光のことを聞こうとしているのかな…彼はそれ応えてくれるのか…。