第4話、流石に刺さった 音楽は時を超えて、形を変えて受け継がれる
「食うためにやってた三味線が、生かしてくれるものになったんやね」←ガチで大泣き
引き手の感情も聞き手の感情もこれ以上ないくらい美しかったな…言語化が難しいんだけど本当に良かった、普通に結構泣いたんだけど心は晴れやかだ
アカウント作成するとこの機能が使えます。