灰原夏希が嫌いです。
タイムリープしてしまったので失われた青春を取り戻す!これは大変結構。
しかし実際のところコイツがタイムリープ後に努力して変わったことと言えばダイエットして痩せたくらい。
他の特技(バスケだの歌だのギターだの)はタイムリープ前に大学生、社会人を経験してのものであり、まあこれがタイトルの「強くてニューゲーム」の由来である事は言うまでもないが、だとしてもそれらの特技をひけらかすように披露しそれを周りにチヤホヤされて本人が照れて喜んでいる構図はあまりにも歪で気持ちが悪いものだった。
本当に、灰原夏希が、嫌いです。
第2話のバスケのシーンあたりから既にキツ過ぎて見ていられなかった。
あの場面で現役バスケ部である竜也に勝ってしまうことがどういう意味なのか本気で分かっていないのがヤバすぎる。
ノンデリにも程がある。
極めつけは星宮が好きと言いつつ、詩に告白されたら「俺は今2人の女の子を好きなのかもしれない」などと言い出す始末。
バケモンかよコイツ。
実際のところはそのヒロイン2人とも結構年下ですよ?忘れてます?
そもそもタイムリープ前に灰原がクラスでハブられてたのだって自身の性格や振る舞いが終わっていたが故の必然で、自業自得としか思えないのに、そんな奴に「やり直し」という救済の権利が与えられていること自体がそもそもおかしいと思いました。
戦争と灰原夏希が嫌いです(ココリコ田中)
あ、でも灰原の妹ちゃんは大変、大変萌えでございました。
前提として、私は天使様第1期はかなり楽しんで観ていたし、まひるん萌え〜と当時は言っていたし、2023年のガールズ10選にも椎名真昼を入れるくらいには好きでした。
その上でハッキリ言いますが、第2期は週1で観る拷問のようでした。
あまねくんがキモいのは1期の頃からなのでまあそれはいいんですよ(良くはない)(2期からキモさに拍車がかかっていてヤバかった)
あれだけ知性的で品があって美しかった椎名真昼はどこへやら、と思うほどに過剰に惚気てしまい知性的な部分が皆無になっていて何かにつけて
「あまねくんの、そういうとこ、ずるいです」
みたいな事を言うbotと化していて何かもう見てられなかったですね。助けてください。
あまねくん家のソファーで2人並んで会話するシーンが毎話あったんですけど、マジで嘘みたいに中身のない会話しかしてないし、そもそもこのソファで会話する構図そのものに見飽きてるし、かといって学校行こうが実家帰ろうが所構わず嘘みたいに中身のない会話を続けるだけ。助けてください。
この惚気具合でセックスをしてないのも意味が分からないですね。何かとそういう雰囲気になるんですけどその度にあまねくんが言うんですよ
「そういうことは、俺が責任をとれる年齢になってから」
お 前 避 妊 具 の 存 在 知 ら ん の ⁉️
ガチの虚無アニメーションだったと個人的には思いますね。
何も無い。全部嘘。「無」そのもの。ネオエクスデス。
ひたすらミミちゃんが良い娘だったね〜。
レナート殿下との絡みも良かったけど個人的には拳で悪を成敗するところが好きだったので攫われた村娘を助けにいくあたりのエピソードが一番好きでした。
戦闘シーンの作画がやたら良かったり、会話シーンでもキャラの表情の変化が見ていて楽しく、全体的に画面が賑やかで良かったです。
古賀葵様、いつもありがとうございます。
萌えあり、エロあり、デカパイあり。
なんぼあってもいいですからね、こういう作品は。
OP、ED共に楽曲が素晴らしかった。
リコッタ・フレスカ、ン萌えッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ‼️‼️‼️‼️‼️
深夜アニメって、これでええんよ。
可愛い女の子が美味しいもん食べて幸せそうな顔をしている、それ以上に素晴らしくて尊いものってこの世には存在しません。
この令和において最も必要とされるアニメだと思いました。
昨今、インターネット上には他者を攻撃することでしか愉悦を得られない哀れな人間が多すぎる。
そういった人間にこそ、このアニメは心の栄養剤となるはずなんですよ。
メイ食べの視聴は世界平和に直結する。
めちゃくちゃ良かった
106期生の新キャラ視点で構成されていて蓮ノ空のこれまでの軌跡や既存キャラについての簡易な説明もあり完全初見でも全然観れるものになっていた。
その上で、曲がりなりにも3年間蓮ノ空というコンテンツを追いかけてきた自分にとってはご褒美のような、それこそ夢みたいな75分間だった。
細かく散りばめられた小ネタに笑い、様々なキャラの関係性の描写にボコボコに殴られ、最後は花帆たち蓮ノ三連華との別れに嗚咽をもらす。
ファン補正にはなってしまうかもしれないが、本当に100億点の映画だった。
3Dアニメーションの出来栄えも素晴らしく、細かな表情の変化、目線の変化などが非常に丁寧で綺麗だった。
ぶっちゃけると、105期3月の活動記録(アプリのストーリーです)が個人的にかなり消化不良で、煮え切らない思いを抱えていたが、この映画でその消化不良な部分にキッチリとケジメがつけられていて、全部捲ったどころかお釣りが来てる状態。
映画の村野さやかさん流石に萌えすぎじゃないですか?
BGPにおける102期生って結構目玉な要素の1つだと思ってるけど、あくまでオマケ(言い方悪いかもしれないが)という立ち位置に落ち着いていたのが好印象。あくまでもこれは105期の物語であり集大成だと思っているので。
沙知先輩が思ったより出番多かったのは本当にありがとう…ありがとう…。
そして百生吟子さん。105期のMVPは間違いなくあなただと個人的に思っています。
106期の活動記録も観たいよ〜〜〜助けて〜〜。
ElementsGardenありがとうアニメーション。
なっちありがとうアニメーション。
24、25話あたりと終盤あたりはマジで神回だった、少年漫画か?と思うくらいアツい展開、つよつよ楽曲の流れ方、全てが良かった。
日常パートも好き、戦闘多めな反動で日常パートの癒し度が相対的に上がってるね(これは女児アニメあるあるか)
ぼくは空野みなもさんの事が好きなんだという事に気付くのに少し時間がかかってしまいました(そですか…)
りっくんに転生するのが当面の目標。
最終話のルビー(さりな)の心が救われるシーン、流石にこの作品で1番観たい部分だったので大満足。
それ以外だと、どちらかというとアイの死の真相うんぬんよりも1期のような芸能界でのイザコザ、テレビ番組や舞台の裏での立ち回りみたいな部分が好きだったので、2期は深掘れワンチャンのくだりが結構好きでした。
でも話の根幹部分もそろそろ大詰めな感じなのでそっちにフォーカスを合わせて3期を観ていきたいね、原作の評判はアレだけど……。
「セレナーデ」完全神曲
俺が焦がれた光のような青春模様が、そこにあった。
登場人物全てがあったかくて、タイトル通り正反対な高校生男女の等身大の恋愛模様が観ていて本当に愛おしいし、そんなキャラクター達が放つ幸せな青春のオーラが、俺みたいな青春ゾンビの養分になるんだよなぁ。
本当にありがとうな。
夏から2期もあるとのことでホンマに楽しみ過ぎぃ!!!
もっとだ、もっとタイラズマを観せてくれ。
トンチキラブコメディとしてかなりやれていただけに、幼ラブと同じクールだったのが惜しい感じはする(漏れが幼ラブのほうが好きなだけだが……)
OP星街起用もさることながら挿入歌も結構ちゃんと出していて楽曲面はかなり好印象。
とにかくキャラがいい、山吹も熱血で好き、ここ最近の男主人公の中では1番良いキャラかもと個人的には思った。
六花としのぶの回は特に良かったね。
イコ回だけはワロタ過ぎるけど、VTuberへの造詣が浅い俺でもVTuberナメすぎじゃないか…?まず学校で配信なんかするなよと思った。
作画悪い悪い言われてまくってるし実際悪いんだけどそんなボロクソ言うほど気になるか……?って感じ、俺の感覚が麻痺してるだけ?
サブタイ回収に命かけてる構成も嫌いじゃなかった。
「20点は誤差のうち」←ガチで絶頂
奇縁ロマンス - ナナヲアカリ が本当に好きすぎるのに未視聴だったので観た。
めっちゃほのぼの日常アニメでビックリだったけど嬉しい誤算だった(なんとなくもうちょいミステリアスな雰囲気アニメを想定していたため)
これは毎週追って週1の癒し枠としてリアタイするべきでしたな。
エルダの江戸時代のうんちくがたまに入るのいいね。
雰囲気とキャラの良さで成り立ってる日常系、いつの時代もええもんやなぁ。
平成の息吹を感じるハーレムラブコメ、大好物でさぁ……。
そうはならんやろみたいなラッキースケベとか倒れ込んでキスとか、その都度オーバーなBGMとスロー演出とか、もう全てが愛おしい。
4人の幼馴染がガチで全員良いキャラしてた。
マジで全員好き(よくばり)だけど僅差で汐が1番好きです。
るなこには負けないゾ……。
るなこ環境トップ独走し過ぎて夏祭りで出禁喰らってたのマジでウケた。公式によるバランス調整。
ごきげんよう エロがってんだろ?
顔をみれば一瞬でわかるよ
どうしても金目さんの痴女ムーブが前面に出てしまいがちだけど、お仕事アニメとしての質、地方アニメの暖かさは確かなものだった。
素直に良アニメだと思いました。
面白そうな雰囲気はあったのに、謎すぎる演出と変すぎる脚本構成と悪過ぎるテンポで何もわからないし何も面白くなかった
内容どうこう以前にアニメーションとして難解過ぎて、仮に演出意図がちゃんとあったとして視聴者に何も伝わってなければ意味ないっすよ
原作は面白いと聞くので読みたいな、と思ったのでそういう部分ではある意味アニメとしての役割は果たしているかもね
萌えもバトルも普通にやれてて1クールに1本はこういうの欲しいよねって枠だった
終わり方だけなんか話とっ散らかってた印象、まあここから話広がっていくよって感じだったし仕方なしか
オルンの出生についての謎とかまだありそうな感じだし全然続き見たいですね
ルクレたむが可愛い、マジで可愛い、顔がドタイプ、出番少なくて悲しい、ルクレたむ可愛い
マジで面白かっただけに、尺足りてなくて打ち切りみたいな終わり方したのが本当に惜しい
ストーリーの様々な部分に折り合いがつくにはまだまだ時間かかりそうな雰囲気はあったので仕方ないといえば仕方なし
原作読むしかないか…
流石に期待値高かったけど余裕で超えてきた
作り手のやりたいこと全部詰め込みましたみたいな感じで超スピードで駆け抜けていくんだけど話はちゃんとまとまってたしキャラも非常に良かった
映像も良すぎたので劇場で観たかったわね(これは割と皆思ってるらしい)
月に背を向けた弱竹の我が侭姫君嗚呼愛ししし
0〜2話時点ではめちゃくちゃ面白そうなSFバトルアドベンチャー始まった!と思った。
が、それ以降はサイドストーリーみたいなエピソードが多くて中々話進まないな〜と思ったら8話くらいから急ピッチでメインストーリーが進んだりと全体的にペース配分が変だった。
設定が渋滞してて勿体ない感があったり、要所要所でガバガバだったり、色々思うことはあるけど、でも完走した感想としては「面白かった」と思う。1クール楽しく観させてもらいました。
SF部分ではなくラブストーリーの部分に重きを置いてるらしく、そう考えると序盤の間延びした感のあるサイドストーリーたちも様々な愛の形を提示するために必要だったのかなと納得できた。
アモルの目覚めを待つ形で終わったのは10話との対比になってて良かった。
非常に良かった
登場人物が善人しか居ないあったけぇ作品
優しさに溢れたラブコメをありがとう
吉田さんもメイも泉ちゃんも岡本もみんな好きだッ!!!!
あと羽柴も好きッス(唐突なホモ)
OP楽曲モクで観たけど思ってたよりちゃんと面白かった。
バトルでちゃんとハラハラ出来るのが好印象。
フランたむ萌えすぎりゅ!!!!!
めちゃくちゃ良かった
純愛ラブロマンス、素晴らしいものです。
和栗薫子が本当に神々しくて、いわゆる「萌えキャラ」というカテゴリの中でもかなり上位存在であると思われます(諸説あり)
最初こそカスみたいなチンピラが話を動かす為に出てきたりしてたけど、2回くらいしかそういった描写が無く、ひたすら心の綺麗な主要キャラクターたちが清らかな青春を展開していた。
眩しくて眩しくて、漏れは目を逸らしてしまうンゴねぇ。
あまりにも光のアニメーションすぎて、根が捻くれ陰キャの私はたまに胃もたれしてしまったりもしたが、総じて楽しめました。
めちゃくちゃ良かった
作画に演出、劇伴にキャラクター、シナリオ、全てが良かった
テーマである「石」を通して主人公である瑠璃が成長していく様が綺麗に描かれていた
瑠璃だけではなく硝子や伊万里さんの成長もしっかり描かれていたし、最後には凪さんの夢を知ることも出来て良かった
キャラが少ない分掘り下げが丁寧だった
瑠璃と硝子の高校生コンビ好き過ぎる
新たな鉱物の産地とかに到着したときの景色が開けた瞬間の演出、美術、カメラワーク等にめちゃくちゃ拘りを感じたし、毎回見応えがあった
シナリオも「石」「鉱物」を主軸にしつつ毎回違ったアプローチで話が展開されてて良かった
総評:ゴッドアニメーション
わたくしごとですが、谷川瑠璃役の根本京里さんのファンなのでこのように素晴らしい作品で主演をやられていて、瑠璃もめっちゃハマり役で、本当に嬉しかったです(照)
1期からずーーーっと一生面白い
映像もキャラデザも素晴らしい
あれだけ沢山キャラクターが居るのに全キャラクターがしっかり機能して物語が展開されていて凄い
久しぶりにハマったラブコメアニメ
最初こそキャラも絵もあんま合わんかもな〜と思ってたけど気づいたらヒロイン全員好きになっていた
僅差だが二琥推しです
1〜4話あたりで主人公がひたすらに家族になろうと頑張り、それに対して三姉妹が徐々に心を開いていく様が丁寧かつコミカルに描かれていて観ていて気持ちのいい作品だった
バラバラだった三姉妹の関係性が良好になった後半はマジで無敵のアニメだったと思う
キャラソンも素晴らしい
曖昧グラフィティ、完全神曲
すみません、"適応"できませんでした...
ボウリングアニメだと思うと戦国タイムスリップ要素がノイズになり
戦国タイムスリップアニメだと思うとボウリング要素がノイズになる
そんな作品でした
10話、11話は本当に苦痛だった
ボウリング舐めんなよ?
戦国時代舐めんなよ?
アニメ、舐めんなよ?
あ、楽曲は素晴らしかったです
喜多川海夢さん、コバヤシガールズ"人生編"
10選入り候補にノミネートおめでとうございます(どの立場?)