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とても良い

【内容メモ】
・ダンスの授業に苦戦するモニカとグレン。再試験対策のため、ラナがピアノを弾いて、ニールとケイシーが練習に付き合うことに。
・父の回想シーン。後に、ネロとダンスの練習をする。
・お茶会の授業に備え、作法や心得をイザベルに教わる。
・ラナ、ケイシー、クローディア・アシュリーとのお茶会の授業。ラナの茶葉の選択を批判するクローディア。
・お茶を淹れるため、一時離席するモニカ。自分の茶葉が捨てられていることを発見。紅茶の代わりにコーヒーを提供するも、クローディアがまたもや批判。
・ダンスの再試験のため、シリル、フェリクスと練習をすることに。
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父が何故断罪されたか気になるな。
この国の上層部とかと関連があるのかな?

何となくだけど、クローディアは人との接し方が不器用なだけで、芯から悪いキャラには見えないんだよなあ。
実際、発言も嫌味っぽくはあるんだけれど、茶会が正式な授業なのだとしたら、指摘としては真っ当に思える。
茶葉を捨てたのはまあ順当にカロラインだろうな。

「余計なことを考えずに済みました。」
「殿下のブローチのおかげです。」
最後のモニカ、失言すぎて草。



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