最初?????????って感じだった(桃山があっさりダイアモンドコーデゲットしちゃうのとか)けどあれ本当は虹ノ咲がコーデをゲットしていてそれを桃山に譲渡してる説ない?(流石に深読みしすぎ?)だとしたらだとしたら虹ノ咲さん大会での職権濫用,桃山からのだいあ呼び等完全にだいあの面子潰しにかかってて(しかも無意識に)相当やばいのでは??????
ライバルであり仲間であり...リングマリィ中心にこれまで積み上げてきたものがライブで遺憾なく発揮されてて良かった
リングマリィはもっとイチャついてもええんやで
見てた期間が自分の夏休みと丸かぶりだったというのもあり,儚い夏の一幕をともに過ごせたアニメでとても好きになってしまった.すべてにおいて 喪失 がテーマの根底にあって良くも悪くも王道のkey作品だったなぁ.個別√のほうで若干駆け足気味かなと感じる部分はあったけどこれだけのストーリーを26話にまとめたのは本当にすごい.RBも含めて原作の方も触ってみたい(来年の夏の楽しみにしておこう)
夏休みの終わりと同時に見れて良かった.
ずっとしまい込んでおきたい夏の思い出だ...
全員生存してるしどういう歴史改変があったか分からないけどみんな幸せそうで良かった
ちょっと駆け足で展開が早かったような気がしないでもないけど面白かった!
天の岩戸伝説が元になってるところとか,サンゴの妖精と人間の寿命の違いから来る認識の齟齬とかかなり深いところまで踏み込んだ作品だった.
そしてアイドルはただ歌って踊ってるだけじゃない.愛を届ける存在なんだなって...そういう作品の根っこのテーマにも関わってくる話でとても良かった.
過去作キャラが出ていてその主題歌を歌ってくれる演出良かったけど,結構あっさり来てあっさり帰っちゃったからいつもの駆け足オールスターズ感があった気はするかな
メロロン回,あまりにも重すぎる.
メロロンが封印したのは過去ではなく未来だから絶望的.これは闇に飲まれても仕方ないですわ...
幼くして父親を失ってる(しかも病死...一番辛い...)こころにとってお母さんっていうのはすごく大切な存在なんだろうなって思うとちょっとうるっときちゃった