差別主義のバカ殿が攻めてきたのかと思ったら、救国の英雄と友誼を結びたいだけの賢王だった(風貌はガネーシャ)。お家騒動への助力を求めるでもなく、単純に推しに会いに来ただけだったようだ。他ではあまり見ない珍しいパターン。
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