サービス開始日: 2020-09-24 (309日目)

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動画工房
5作品見た
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良い

今回はいよいよ核心的な怪しまれる回かな!?と思いきやはじめてのおつかい回………???
山田たえさんaka0号ちゃん、めっちゃ近所の人に人気あるやんwww地味に交流もできてる…できてる?
(供え物)食いよるー!!→(首グキッ)早いー!
スーパーでバイトしとる元不良の万梨阿ちゃんかわいいね~結構好きなファンの子です!
久中製薬は元ネタ久光製薬やね…確か佐賀にあるはず
まりあちゃんの新生ダンスチームはまだまだ未熟やね~…レペゼン佐賀のコッコくんさん!?
首だけで直立して身体だけ回るヘリコプター構図面白すぎだろwwwwww
佐賀イチのクソアホ警察でたわね。
ライバルのレディースチームのヘッドのミサさんも競艇っていう新しい道に進んでるんだな~めっちゃエモい回やんか~
奇跡で着順を的中させて2000万円を1日で稼いでくる0号というか山田たえさん、やはり""伝説""……
EDクレジットで挿入歌の「今日はカレーだイェイイェイイェイ/男の子マンションズ」←どこで流れてたの????????
この1話だけでしっかりオチまでついててシンプルながら面白い、そしてちゃんとゾンビバレするっていう話の上で重要なファクターも織り交ぜてある、満点な回だったわね~

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普通

羽入の出来損ない(残滓?)と異なって、カケラの外の行動すらも完全観測できてリセット直前の記憶も明瞭なのかエウアさん、ガチで上位存在すぎる。
鉄平めっちゃ沙都子に甘い優しい叔父さんになってるやんwww完全に力関係が鉄平<<<沙都子になってるw
酔っ払ってほぼ本音みたいな状態でも沙都子を守ろうと言ってるから本当に心根から改心したんだなあ~(しみじみ)
信用に関する話を熱弁した直後に「信用をするに値するだけの金」であっさり陥落するバイヤーくん…
銃の使い方を魅音に聞いた時にコメントで「圭一に聞け」ってコメントあって笑う
「(練習は)得意分野ですのよ」←勉強しろボケ
興宮のプラモ屋ゲーム大会の前に沙都子はめちゃめちゃ下準備してたんだな、綿騙し開始時点でかなり差がついてたのか…
綿騙しの時沙都子が全部のカード一発で回収してた描写あったのかな?あったとしたら真相へのヒントだったのかもしれんね…。傷カードだからという見方も出来なくはないから実際にはあんまりヒントにならないんだけどね…(実際傷を見てカード判別してるみたいだし)
魅音は常に仲間を信頼してるのに加えて園崎当主だから発症しにくいと思ってたけど、そもそも発症するカケラすらないとは!?すごい精神力だなあ
そんな聖人園崎魅音さんをジュース買うついでに梨花の反応見たさの興味本位で発症させるとかホンマ北条沙都カッスさぁ……ルート分岐の回収感覚でL5さすな!
そして注射器をそのへんに捨てるな!なんでそういうところはガバガバなんだよ沙都子!
園崎魅音ちゃんかわいいね~~~!やっぱメインヒロインだわ

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良い

露崎まひるさんのベッドというか抱きぬいぐるみ?がなにげにやきう仕様のネコチャンだ…(調べたら「スズダルキャット」という名前らしい)
ひかりの「華恋はもう参加しないで」発言はキャストに選ばれないでほしいという意味じゃなくて、文字通りオーディションへの参加を遠ざけようとしてたんだな…「私達のオーディションを邪魔しないで!」という発言から見るに敢えて敵役を演じてるんだな~言い回しが下手とかではなく、意図的な拒絶。
レヴュー中に多くのマネキンが出てくるのは元々が没個性であった純那が埋もれていることを示唆してるのか。多くの顔のない"マネキン"から抜け出すためにも戦う純那。

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良い

映画からの本編2週目!
朝練の時にノンノン!愛城華恋は日々進化中!って言うのとか、ばななが99回の舞台良かったって言うのとか、星見純那さんが主役を諦めてないのとか、この時点でのひかりの状態とかを知った上で見直すとまた深みが…、!
良いアニメは何周しても良いアニメ。

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良い

星川リリィさんが幸太郎の司会の立場奪って困惑するの強すぎるな…勝手な全国オーディション応募といい「今からじゃーい!」といい完全にお株を奪われてるなw
子役の演技をする大空ライトさんの演技、クッせぇ~~~
巽幸太郎さん!?!?!?!?何エントリーしてんねんwwwwwww繁殖期のムツゴロウwwww
「嫌でも年をとって大人になっていくんだからな!」CV高山みなみで当てられると某少年探偵を思い出すんだが
まさかの曲被り!?これは偶然か、意図的か…
リリィちゃんのスキャット!!アレンジした命!?すげ~~6号ちゃんかわいい~~!!!動きのモーションもめっちゃ動くやん!すごい
大きな傷痕を残した優勝は、敗北よりも大きな屈辱を与えるだろうな…。
当然のように男子トイレに入ってる星川リリィさん…まさおォ!
素を見せられる相手を見つけた大空ライトくん。よかったね
そしてスキャットVerの命がめっちゃバズってるwww偶然から一発バズるやつ、現代文化だ…!
EDのクレジット見てたらリリィちゃんの歌ってたやつ「リトルパラッポ」っていう完全な別の曲扱いになってら

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見た
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評価
全体
とても良い

Youtubeで公式がアニメ本編を全話無料公開していたのでアニメ本編履修してからの2回目!(ロロロは未履修)
何も知らない完全初見と違ってキャラの背景をしっかり把握できたから各台詞の持つ深みや説得力がグッと増して感じられた。
見る前に予習復習も兼ねて考察記事を読んでから見たんですけど、トマトやキリンの持つ意味だとか、各戦闘を通じた二人の関係性とかをより理解できてグオワ〜〜〜ありがとうございます……という気持ちになった……
音響はたしかにすごいんだけど、ストリーミング始まったら家で何度も見返してもいい映画だと思いました
ここまで来るといっそロロロ観たいわね…

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普通

運命って言葉が好き。悲しいこと、辛いことにも理由がある。なんかそういう哲学の考え方あったような気がするな。
ペンギン帽子かぶってないときのヒマリの瞳の色は暗めの紫。ペンギン帽子モードになるとピンク色に近い明るい紫。
開幕生存戦略ーー!きっと何者にも成れないオマエラに告ぐ!
偶然による荻野目苹果の発見。兄貴のイケメンオーラでなんとかサポート(兄貴はイケメンキャラなのか?)
兄貴の"昔の女"にはハッキングとかに強い女がいる。昔の女。
ペンギン1号、2号、そして3号!他人に見えないペンギンとトランシーバー使って諜報wwズルすぎるww
モラルの問題と反駁する弟、ヒマリの命のためにはやるしかないと割り切る兄。
担任の先生のタブキ、CVが石田彰だし黒幕オーラがすごそう。痴漢容疑を振り払うための兄貴、意外と惚れられてる?
荻野目苹果が見ているニュースは「コシアカツバメ」について。日付は2011/3/9のもの。このアニメの放映っていつだっけって確認したら2011夏秋だった
ペンギンの物理干渉ってどうなってるんだ?弁当食ってるのは良いにしても弁当箱が垂直になってたりトランシーバーだけ宙に浮いてたら気付くもんだろ…まあそこは深く考えたら負けな気がするけど…
電車の中で携帯をいじる苹果。ストラップが"赤い球体"を抱えた"黒ペンギン"だ…
ピングドラムが何かわかんないけど、帽子の言うままに探すしかない…ヒマリのために。
ランジェリーショップは無理だ…!男子高校生には無理がすぎる…!
ローファーでビルの外壁を渡るのはあまりにも危険すぎる!!下着を装着したペンギンくん、絵面が最悪。
塾の帰りと称してリンゴちゃんが待っていたのは…担任のタブキ!?コシアカツバメの巣の写真を撮りに行っていただけ…?
タブキ←苹果←兄弟という二重ストーキング状態。
リンゴちゃんはまさかの床下から侵入。ガチのストーキングやんけ!!パンツはトリプルレースの勝負パンツ。
「未来は予め、全てココに書いてあるから」「無駄なことなんて1つもないよ、私は運命を信じてる」…やべー女だった…。
CV石田彰のタブキは今回一般人の様相ではあるが?もう一癖くらいありそうなキャラクターな気がするなあ…
EDに出てくる赤と青の髪の女の子は一体何者だ?今の時点で赤と青の髪の女の子は…電車内の「今日の標語」で映っていた気がするが…。

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評価
全体
とても良い

先に前情報無しで映画を見てヤバ!?!?ってなったあとYoutubeで一挙公開されていたので映画→アニメの順で入った人間による感想です。

肝心なことなんですけど、映画を先に見ると映画でそれなりにネタバレというか、(アニメ本編について何も知らないので)「エッなんで?」や「そうなん?」となるポイントが幾つもあるため、先にアニメを見たほうが良いです。当たり前と言われたらそれはそうなんですけど…
ただ、映画を先に見てアニメに入った人間としては「ウワ!!ここ!アッこれ映画のあの…!」みたいな気付きポイントがそれなりにあったので、アニメ→映画→アニメ(2周目)が最適解なんじゃないかなあと思います。

まず最初、多分意味がわからんと思う。意味がわからんけど、なんか変な戦いに巻き込まれた?みたいな感覚から始まる。

キャラクターの一人一人に"舞台少女"であるというプライドと個性があって、そして"舞台"に対する感情がある。それが"舞台少女の煌めき"。それを大胆に吐露しながら、全力で命を削り合い、舞台装置と共に舞台の演出として魅せる感情のぶつけ合いとそこまでの流れが素晴らしい。皆が同じ舞台を作り上げる仲間でありながら、皆が主演を奪い合う敵であるという相反した人間関係の構造。わかります。

「劇中劇」。どんなアニメでも、いやアニメーションであるかどうかを問わず、創作作品における"劇中劇"(に類するもの)はその作品全体を通じたストーリーをなぞっていたり、作品に内包されるメッセージを暗喩していたりすることは周知の事実かと思います(それが全ての作品で当てはまるというわけではないですが)。この作品も例に漏れずその類であるものの、モチーフの使い方がもう本当に上手いんですよね~!髪飾り、星、煌めき、塔、舞台、観客席。そういった細かいアイテムによる示唆が上手。何度見ても多分すごい細かい発見があると思ういいアニメです。(1周目並感)

舞台装置が自由自在と言うか…アニメーションならではの滅茶苦茶な、破茶滅茶な演出をぶっこんでくるんですよね。まず学校の一部屋がまるまるエレベータみたいになって地下に行く(1話)っていう時点でもうそこは「そういうモノ!」として受け入れないとこのアニメを理解するのは難しいかもしれません。逆に、こういったギミックを「アニメーションならではの演出」として受け入れるとアニメってやっぱ面白いな~すげえわとなります。
一応、舞台装置の類は舞台少女の煌めきに応じて動いているという設定はあるんですよね。

作中の戯曲(挿入歌)の作詞はOPED含めて全て中村彼方さん。もうね、中村彼方さんすげえよ。先に述べた通りというか舞台シーンの多いアニメなので、戯曲を通じた表現が多分に見られるんですけれども、その言葉選びとかが本当にマッチしてて…すごい!戯曲を歌いながら戦うんですけど、全く邪魔にならないし、それでいてちゃんとキメのタイミングで良い感じの歌詞が出てくるんですよ。すごい良く出来たアニメや……。

シナリオに関して言うと、多分最初は「なんで戦ってるんだ?」とか色々思うことがあると思うんですけど、4話で少し神楽ひかりさんと愛城華恋さんが和解して最終的な目標みたいなものが決まって物語の方向性が見え始めるんですよ。
5話と6話で各キャラクターにスポットを当てて巨大感情のぶつけ合いをやるんですね。舞台劇という舞台装置を使った各キャラクターによる戦闘を通じた巨大感情のぶつけ合い、最高か???
そして7話からこの「オーディション」というシステムの構造が見えてきます。あぁ、これは舞台という名目を借りた、アニメーションという「実験的な作品」なんだなというのを初めて理解することでしょう。
10話まで見たらもう終わりです。終幕まで、一人の観客として、最後まで見届けて下さい。「舞台とは、演じるものと見るものが居て成り立つもの」ですから。

監督は古川知宏さんで、彼はどうやら「少女革命ウテナ」やら「輪るピングドラム」などの監督を努めた幾原邦彦の直弟子らしく、変身(?)シーンや謎のギミックなどウテナっぽいな~と感じるようなところが幾つか見られたのも面白いところではあった。

総評としてはめっちゃ面白いアニメでした!一言で言うとすれば「尊い」(オタクが画像リプでよく使う萌えの上位互換みたいな意味ではなく)、本来の意味で「高貴な/尊まれるべき/崇高な」アニメといった具合です。考察の甲斐もある「深い」アニメでもあると思います。
特に詩的な言い回しや隠喩的な表現が好きな人間には深く刺さるアニメだと思いました。

映画見るまで名前と話題性くらいしか知らなかったけどバリデカい巨大感情ぶつけ合いアニメで良かった~!本当にずっと見たかったのでスタァライト公式のようつべ無料公開配信に感謝感謝ですわ~~

アニメほんへを無事に見終えたので、7週目の来場者特典であるスタッフ本リバイバル目当てにまた映画を見に行こうと思います。

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とても良い

あ~~~ついに来てしまった最終回…本当は11話で辞めて寝るつもりだったのに11話が良すぎたので最後まで見届けます…!
ネギと白菜。メガネが曇る純那の演出良いな~。
"神楽ひかり 運命の舞台"。ピンク色の砂漠で。星を掘る。
星摘みの塔ってもしかして星を"積む"、積み上げる塔だったのか…!?積み上げては頭上の星に倒される。まるで賽の河原だ…。
死せる舞台少女の、贖罪こそが、彼女の望んだ"運命の舞台"。
ひかりちゃんはお豆腐が苦手。熱々なのも苦手。ひかりは猫なら、華恋は犬?器には猫と犬のシール?付箋?
ひかりは戯曲同様に記憶を、約束を失っている…。咄嗟に戯曲の模倣であることに気付いた華恋。「行こう、二人で。あの星を摘みに。」
前回のオーディションでは煌めきを、約束を思い出すために髪飾りがヒントになったけど今のひかりには髪飾りがない。思い出すためのキッカケを失っている。星摘みの星。罪の星。
ようやく掘り当てた、髪飾りという星。セリフが止まり、舞台が途切れた。
ウォワ~~!!!ここで1話の飛び入り参加のリピテーション!!やばいって!演出!!
"星罪のレヴュー"。舞台とは、演じるものと見るものが居て成り立つもの。キリンは、運命の舞台を愛する存在であり、主催者。視聴者と一緒に。
「ココには共演者も裏方も居ない!一人で舞台は作れないのに!」「この舞台に命を捧げ、永遠に演じ続ける。それが私の贖罪。私の運命。」2人の夢は、叶わないのよ…。
ノンノンだよ…。"アンコール 戯曲スタァライト"。運命の舞台の再生産。
「そんなことしたら、華恋の煌めきも奪われちゃう!」「奪っていいよ!私の全部!」
アタシ 再生産ッ!!!!飛び入りの舞台少女による、結末の続きを始める?予想もつかない舞台!これこそ、私が見たかった舞台ッ!!
ひかりちゃんの全部を…私に頂戴!大胆な告白は女の子の特権!バカバカ…バッカレン!
"戯曲スタァライト 新章「星摘みのレヴュー」"二人で掴んだ、ポジションゼロ。
星摘みは、罪の赦し。星摘みは、夜の奇跡。

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良い

え~~~これどうなってしまうん?ていうかこれ最終回なのでは?!?まだ2話あるの!?
神楽ひかりが優勝者。燃料が炉に焚べられ…燃料なんて、必要ない。「見たいんでしょ?予測不可能な舞台。これが私の、スタァライトよ。」
オーディション翌日。神楽ひかりの退学…!?音信不通。
3週間後。メインキャストは神楽ひかり以外の面子で埋められている。
7ヶ月後。12月。既読のつかないメッセージ。バナナも凍る寒さですぅ~。こんなの初めて。ばななちゃんの暖かい優しさが沁みる。宛先不明で溜まり続けるひかりへの手紙。
オーディションに負けた神楽ひかりの様に、緊張感、高揚感、煌めきの全てを感じられなくなってしまった華恋。ひかりはもう居ないのに、私は何のために?ひかりの発言を思い出し、大切なものを一度失っていたことを理解する。死せる舞台少女。
今回のオーディションでは、神楽ひかりが奪わなかった、皆の煌めきを奪いたくなかったから、皆は舞台少女を続けている。
ひかりから残された唯一の手掛かり、戯曲「スタァライト」の原作を和訳する華恋。
「フローラは星の輝きに目を灼かれ、塔から落ちた」は既出。しかし、その続きの「残されたクレールは星を掴もうとした罪を償うため、塔に新たな罪人として、幽閉された。」今までの劇では終わり方が改変されて気付いていなかった。
私達、まだあの舞台に立ってない!私達の舞台は、まだ始まってない!私達は、まだ、"スタァライト"してない!
開かれた地下入口。"舞台少女心得 幕間"。皆が、舞台で待ってる。「私達は舞台少女。生まれながら舞台少女。未完成の舞台少女。」
地下舞台に残っていたのは、ひかりの携帯と、一枚の特別入場券。演目は「運命の舞台」、主演は「神楽ひかり」。
EDの映像は愛城華恋。背景には逆さまの東京タワー。歌唱は華恋とひかり以外の7人。
Cパート。上掛けとティアラと倒れた東京タワーだけが存在する砂漠。

今まで隣りにいた敵であり味方の存在が一言ずつメッセージ残してラストバトルに向かっていく展開とかさぁ~~~絶対好きじゃん!嫌いなオタクいるわけないじゃん!
ようつべのコメントに(0:30付近で)デビルマン系のMADでよく聞く「キュピーン」の効果音って書いてあって見直したら本当にキリンのアップとともに「キュピーンw」って鳴っててくだらなさ過ぎてめっちゃワロタ

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とても良い

ループものではループの主犯のボス倒したら解決なことが多いけど更にあと3話もあるのね…オーディション最終日。
大場ななさん、吹っ切れて、今までのように、いや隠し事が無くなってそれ以上に明るくなったみたいで良かった~
でもこの時点では皆は「オーディションの勝者(トップスタァ)」以外は煌めきを失うということを知らない…。幾度となくこのオーディションを勝ち残った大場ななさんも、未来ではなく過去に戻っていたから、その先にある未来の出来事に気付いていない…。
ボロボロこぼしながらバナナお菓子食べる幼馴染コンビ…wまひるさんと生活してたら甘えて生活力がなくなってしまいそうだ…。
天堂真矢さんとクロディーヌさん。
東京タワーが幾度と無く出てきてたのは、12年前に舞台を見た帰りに東京タワーの売店で髪飾りを買って交換したからだったのか~!
最終日は観客席!?飛び入りの華恋が舞台を狂わせた結果として、レヴューデュエット。二人でトップスタァに。
トップの4人と合格の可能性がないことを知らされる5人。舞台に立てず、見届けることしか出来ない。←映画見た時に香子はんがオーディションを屈辱だったかのように語っていたのでずっと気になっていたけどこれは確かに屈辱だわね…
名乗り口上が華恋とひかりは掛け合いなのに対して、真矢とクロディーヌは別々に並べるのね~互いに絡み合う思いの強さと、互いに個で強かった二人の違いを表してるのかも。
"運命のレヴュー"。トップ(順位が上の二人)同士で戦うのかと思いきや、両チームとも上位が下位を攻撃。一見変な構図だけど「どちらか片方でも上掛けを落とされたら負け」というルールを鑑みると強者が弱者を狩りに行くのは作戦として自然か。
激闘の末、レヴューに勝利した二人。天堂真矢に憧れたクロディーヌは、自分だけが負けたのだと主張する…負けていたのではなく、あの二人がスタァライトしていた、だけのこと。あなたとなら、私はもっと高く羽ばたける。
(コメ見て追記)聞かれたくないことをあえてフランス語?で喋っていたのに天堂真矢さんがサラッとフランス語で話しかけ、実は全部知っていたことに気付いて赤面して、更に「泣き顔も可愛いですよ、私のクロディーヌ」発言で「ほんっと…ヤな女!」になるのか!
最終オーディション"悲劇のレヴュー"「トップスタァを目指して…歌って、踊って…奪い合いましょう。」
あなたの煌めきは奪えない…奪わせない。だから、華恋…――――"さよなら"
EDは天堂真矢さんと西條クロディーヌさん。背景アイテムは台本?やトロフィー、あと手紙?

え~~~~これ次回どうなってしまうんや……これ、え~~~~今まで……

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とても良い

雨宮さん一晩で脚本作り上げてすごすぎる…そして眠そうな声の演技もすごいっすね~
演者も準備も立場を問わずに、衣装やセリフなど改善できるところを出し合ってより良くしようとしてるのイイネ
もっと良い舞台へと、再演が大きく変わることに苦い反応を見せる大場ななさんと、異変を感じる一同。
一瞬挟まれた大場ななさんの中学生時代の部活のシーンは一体…?
戯曲「スタァライト」についてようやくここで全編が明らかに!星祭りの日、一年前にした約束を忘れていたクレール。その記憶を取り戻すため、星摘みの塔の頂で星を摘みに向かう。「星摘みは、罪の赦し。星摘みは、夜の奇跡。」塔の頂上にて星を手にする二人。「お持ちなさい、貴方の望んだその星を。」フローラは星の輝きに目を灼かれ、クレールと永遠の別れとなった。
約束を忘れて思い出そうとする。塔を登っていく試練。劇中劇としてこのアニメ全体を内包している。そして、星を手にした先は…この物語がなぞる通りになるのか…
第99回の再演をずっと続けていたことを純那に明かすなな。そして、再演を変えた存在はひかりではなく、愛城華恋であった可能性に気付く。
大場ななさんの名乗り口上のときのスポットライト、第99回の聖翔祭台本の表紙の図形(スタァライト)なんですね…
"絆のレヴュー:星々の絆"。「スタァライトは8人で紡ぐ永遠の物語。9人目は存在しない。だったら貴女は、何?」
「舞台少女は日々進化中!どんな舞台も一度きり、その一瞬で燃え尽きるから…愛おしくて、価値があるの。一瞬で燃え上がるから、舞台少女は皆、舞台に立つ度に新しく生まれ変わるの。」99回の再演の輪から外れるように踏み出す華恋。
皆を守りたかった、そう語る大場ななさん。色々な名言を引用する純那。「私の言葉よ。」←劇場版見てからだとウオオ~~!!もう、さぁ~~あと、名言言うキャラが「私の言葉」っていうやつ、世界一好きなアニメであるところのよりもいでも見たからよりもいを感じて更に感情が良くなってしまった
再演を少しずつ変えていったけど、ひかりちゃんが来て、皆がどんどん変わって、否定されるようで怖かった。その一方で、新しい皆も魅力的で、どうしたら良いか分からなくなって…。
過去の台本は、貴方が大切にしてきた時間。全部持って、次の舞台へ。
EDは映像も歌唱も共に大場ななさんと星見純那さん。

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とても良い

「行こう、二人で。あの星を摘みに」「行こう、あの舞台へ。輝くスタァへ、二人で。」
第99回聖翔祭の手紙は送ってるんだっけ!?「華恋、いつも手紙ありがと」って言ってるし手紙は出してる?
あっそういえば手紙を「読まない」けど「出し続けて」はいるんだった…
「私、スタァになるまで帰ってこない!華恋とも会わない!」「私がいると、華恋すぐ甘えるから。」「ひかりちゃん、書かなくていいから!私が出すだけだから!」
華恋を突き放したのは、華恋ではなく、自分自身のため。会いたくなってしまうから。再会は、あのスポットライトの下。
だから、こんなところで満足してちゃダメ。もっと高みへ…。
レヴューによるオーディション制度、全世界で共通してあるのか?"制度"というより、"現象"や"仕組み"に近いものなんだな…。
大事な舞台なのに、何も感じない。緊張感、高揚感、舞台で感じる煌めきの全てが…
41.92kg。見直したら冒頭では42.05kgだった。神楽ひかりから失われた130g。
私は、なんで舞台に立ってたんだっけ。オーディションで何を失った?キリンの骨格標本の前で問いかける。通知音だけが鳴り響く。
オーディションで負ければ"全て"奪われる。大切な煌めきも、全て。トップスタァの誕生に必要な、燃料として。
全てを失くしてもなお、煌めきを残した神楽ひかり。全てを失くした舞台少女を、不確定要素として日本の"オーディション"への参加権を与える。
神楽ひかりさんの使用武器、最初ナイフかと思ってたけどこれアレやん!紐の先に短剣が付いてて紐で操る難易度高い武器やん!(うろ覚えで色々調べたら「流星錘」という武器だった)
"孤独のレヴュー"。
全てを失い華恋との二人の舞台を夢見て戦う、小さな剣で抗う神楽ひかり。
過去の煌めきに永遠に囚われ続けて、長剣を2振り手にした大場なな。
なながひかりを追い詰めるシーンは言うまでもないが、過去の全てを失った直後のひかりの舞台の舞台装置を模している。あの時失敗した公演の続きを、あの時感じた力関係を。
舞台という、他の子とはちょっと違う世界を知っていることを自慢したかっただけの幼少期。華恋から出た言葉で、舞台少女の夢が生まれた。←いや、ここ、新劇映画見るとマジで最初はタダの"観客"として行ってた神楽ひかりさんを"舞台少女"に押し上げたのは紛うこと無く愛城華恋という少女だったんだよな……!!
全てを失っても、華恋との約束が舞台に繋ぎ止めてくれていた。自分を守るために、自ら飛び込んできた華恋。
最初のレヴューのときにひかりのマントを止める金具に傷がついていたのは、一度オーディションで敗れていた証左だったんすね。
レヴュー第二幕"華、ひらくとき"。煌めきの、再生産。大場ななさんを打ち破る神楽ひかりさん。いつか華恋と、戦うことになっても…。
EDの映像は神楽ひかりさん、背景の煌めきは髪飾り。歌は愛城華恋。

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とても良い

毎話冒頭に見せられる、1年前の舞台劇。過去を振り返る要素であり、その回の"起"を示す要素でもある。今回は劇中劇として描写されているが故に特に示唆に富んでいる気がする。
純那「放っても放っても私の矢はあの星には届かない。無邪気に星を目指すお前たちにこの激昂が分かるか!」
華恋「私ならあの星を掴める…そう、信じていた。でも、それは傲慢でしかなかった。」
香子「立ち向かえないなら、逃げればいい。逃避するしかなかったのよ、私は…」
双葉「この慟哭と後悔の中に、私は呪縛されたまま…」
まひる「此れは嫉妬。醜い嫉妬。ならば教えて?何を捨てればあの人を…この手に…」
なな「嗚呼、また繰り返すのね。絶望の輪廻を。星明かりの、下で…」
打ち上げめっちゃ豪華やね~~~ピザも料理もたくさん!純那が乾杯の音頭取ってたけど純那って委員長かなんかだっけ?
大場ななさん、肩揉み、練習、衣装、背景、おやつの差し入れまで…すごすぎない??皆のバナナみたいだね~(?)
「私が見つけた、永遠の仲間と、運命の舞台。」
常にスマホの画面越しに世界を見る、切り撮る。サラッと出てるけどこれは全部2018年の物語。やっぱり純那さん学級委員長なんだ~。
2018年5月16日、第100回聖翔祭オーディション開始。
「皆で作った、最高の"私達だけの"舞台。」「たとえ同じメンバー、同じキャストでも同じ舞台など存在しません。」
新年で退学する生徒の存在。彼女たちは"決断"した。激しい苦悩と絶望と、怒りの末に。本気で挑んでも叶わぬ夢に。
「……なのに貴女は何故!皆のばななさんで居たいがために本気を出していないのならば…私は…大場なな、貴女をユルサナイ。」
舞台は生き物だと主張する愛城華恋。(追記)つべのコメで華恋がバナナチップスの袋を破る→華恋がばななの再演を破るメタファーって言うのが書かれててオヮ~よく出来たアニメすぎる…となった…
もっと良い舞台を作るための、可能性の追求。けれど、彼女にとっては99期のあのスタァライトが、最高で、最愛の舞台だった…。
サラッと設定でてきたけどレヴューでは照明機材やら音響やら舞台機構やらが少女たちの煌めきに応じて勝手に動いてたのか!?
トップスタァ。運命の舞台に立ち、無限の煌めきを放ち、すべての才能を開花させ、時を超えて輝き続ける、永遠の主役。
どんな舞台にも立てる。二度と届かない、キラメキに満ちた舞台であっても。過去に囚われたまま、オーディションに参加する。
本来の実力では天堂真矢さんをも上回るレヴュー(戦闘技術?)を魅せる大場なな。「…届かなくて、眩しい。」
オーディションに合格したトップスタァ、大場なな。望む運命の舞台は、第99回聖翔祭スタァライトの再演。「眩しいの。今も、あの舞台が…。」
望んだモノは、望み通り。2017年4月17日、スタァライトの演目が決定した1年前の日にまで遡り、輝いた日々の再演が始まった。大場ななさん、タイムリープしてたのか…!!いや、果たしてこれが本当にタイムリープなのかはまだ議論の余地があるが…
どうすれば全く同じ舞台が作れるのか、考えながら。届いたはずなのに、まだ…眩しい…。
「もう何度目かわかりませんが」の発言があるからもうかなりの数ループしてるっぽいし、キリンは世界に対する上位存在として全て知覚してるっぽいな~
そしてループ直前にポジション・ゼロへ投げ込まれる一縷のナイフ。これまでの2018年にはなかった、転入生"神楽ひかり"の存在。あの子は、誰?
誰が来ても私の"舞台"は変わらない。あの子も私の舞台に…。
EDの映像は大場ななさんとキリン。さりとて、歌う者は無し…。(追記)無料公開中のつべのコメント読んで気付いたけど背景に降っているものが第99回のスタァライト台本だけって言われて気付いて今までのEDの背景でももしかして降ってるもの違う!?ってなった…このアニメ、大場ななさんの言動を見ながら2周しても絶対面白そうだな…
次回サブタイは「ひかり、さす方へ」ってことはひかりちゃんの回かな…ばななちゃん対ひかりさんかなあ
大場ななさん、身にまとう空気感から只者じゃないと思ってたし(なんなら劇場版を先に見ているのでどうしてああいった立ち位置の存在になっているのか謎ではあったけど)、なんかあるんだろうなあとは思っていたが…想像以上にすごい存在だった…

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とても良い

今回は花柳香子さんメインで双葉との回か…香子さん個人的に好きだから期待だ…
石動双葉さん、花柳香子さんの扱いが上手いな~
「あんたはウチのファン第一号なんやし」「その代わり、ウチが世界で1番煌めくところを、1番初めに見せたるから。」
うわ~~~幼少期の思い出を見せた直後に対峙する二人のシーンに繋いでくるの、ウワ~~~!
ひかりちゃんに対して生活を指導するまひるさん、力関係が逆転しとる…w
B組演出マサイさん、脚本のアメミヤさん。オーディションの紙でフルネームが判明、眞井霧子さん(霧子さん!?←シャニマスのオタク反応ポイント)と雨宮詩音さん(詩音さん!?←ひぐらしのオタク反応ポイント)
メイン9人以外で選ばれている「剣崎眞子」「中村景」さん、どっかで出てきた子かな?
「熱くもないし、胸にも来ない」「私達の舞台には力不足よ。」今まで主要な役から外されたことのない香子の初めての役落ち。
双葉はクロディーヌに師事して特訓してたのか~結構前のあの放課後のシーンからか~
双葉に思わず裏切り者!と罵ってしまう香子に対し、売り言葉に買い言葉でクロディーヌのもとに転がり込む双葉。
…にしても玄関で体力無くて通学無理って香子さん…w苦手なネギも独りで食べないと。
キリンのオーディションで一発逆転を狙うも、純那にも敗れ、更にはひかりと真矢の実力派二人にも(当然)敗れてしまう…
辞めて家業を継ぐと宣言し、周囲の興味を引き、留まらせようとするが…双葉は幼少期と同様、留めようとはしなかった…。
追ってくる者のため、最高の自分で居なければならない使命感という同じものを感じていたと述べる天堂真矢。最上の存在からの言葉。追ってくる者は、石動双葉は…。双葉は全部分かっていて、引っ込みがつかなくなって泣きそうになっている頃だろうなと、駅に迎えに来た。ナカナカヤルジャナイ!
そこでも意地を張り合い、口喧嘩をする二人……響く着信音、オーディションの合図。
香子さんの武器が薙刀何はなんか分かるけど、双葉の武器は何?槍の一種みたいだけど…。あとこの名乗り口上まで石動(イスルギ)が読めなかったのは内緒だ。二人の構えがシンメトリーなの、いいですね。"約束のレヴュー"。
「約束しただろ…」「だから、ずっとお前を追いかけてきたんだ!」「1番近くでお前と一緒に煌めきが見たいんだ!」
追ってくる者のために、ウチは、最高の自分で居続けんといかんのやね。大切なことに気づけた花柳香子は、また新たな舞台少女として生まれ変わる。
香子さんからのお礼のお菓子と思ってニコニコで開けたら箱に飴ちゃん1つだった天堂真矢さん、普通にショック受けてそう。香子さん、油断ならね~
ED曲、一人の時と二人の時で掛け合いの有無があるのか?次聞いとかないと
Cパート、地下オーディション会場で独りごちる大場ななさん。彼女は一体?B組の脚本補佐だからという理由ではなさそうだ…次回予告の文字が…。

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とても良い

ウワ~これ露崎まひるさんの回か!!絶対来ると思ったけど5話目にしてやっちゃうのか!愛城華恋さんにクソでか感情もってるSBJKの回だから絶対デカイのが見る前からわかるわ…
毎日のように寝坊していた愛城華恋さんが、伝説のシゴキの翌日にも関わらず、朝イチで練習部屋にいてひかりと練習をしていた。まひるにはあまりにも衝撃的だろうなあ。
北海道つゆざきファーム。まひるの実家は北海道で農家なんだ~
裏方組のキャラたち。裏方もキャスティングとかで挑戦をしている。
まひるさん、匂いフェチを開花させるか…!?神出鬼没のひかりによって阻止されてるw
「華恋ちゃんを…私の煌めきを、奪わないで!」学院に来てからまひるは自分以外が輝いて見えて、そんな中で唯一支えだったのが愛城華恋。そんな存在を急に現れた神楽ひかりという女に、何でもこなすエリートに、奪われたように感じていた…。
「ずっとそばに居たのは…私なんだよ?」"嫉妬のレヴュー"
あぁ~~~ん、かれんちゃぁ~~ん。「華恋ちゃんが煌めきで照らしてくれるから、私は頑張ってこられたの。」
野球盤のようなステージギミック。縦横無尽に他のステージにまで割り込む自在なまひるの空間。
愛するが故に、愛すべき対象を、自分の理想で固めるために、愛する者と戦うまひる。
バトンも学園に入ったのもおばあちゃんに言われて始めただけ。「私には何もないの。自身も才能も…煌めきも。」「華恋ちゃんの煌めきがないと、何も出来ない…」
まひるちゃんが何もない?ノンノンだよ!
野球盤のギミックという舞台装置による演出、すごい凝ってるな~面白い、なんかこういうトンデモナンデモな舞台装置演出見るとアニメおもしれ~~!となっちゃうね
というか映画でも野球?というか陸上の大会のような舞台装置だったけどまひるさんはスポーツ観戦が好きみたいな設定があるのかな?
イエス、This is お芋。
「大切な人たちを笑顔にできるような、あたたかいスターになりたいです。」とっても朗らかで、煌めいてる。皆の煌めきが眩しくて。
うわ!!5話(ED3回目)にして気付いたけどコレ毎回EDのソロパートと映像変わってるのかよ!ウワ~~~!
「わかります」しか言わねえキリン(CV津田健次郎)は一体何なんだ…???

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良い

レナちゃんと梨花ちゃまのブルマ姿^~
レナさん!?ゲームの話を混同するのは些かどうかと思いますよ!??!アンジャッシュのコントやってるんじゃないんだから
鷹野が研究辞めてるっていうカケラの筈なのに陰謀論は誰がどの時点でレナに吹き込んだことになってるんだろ?いやこれは過去のカケラの再公演だからまだ研究辞めてないのか?いやでもそうすると沙都子が薬持ってたことに説明がつかんな…
K1くんは見たのかな…見てないのかな…。レナのL5の演技聞くと声優すげえヮ…って感じるな…レナ役の中原麻衣さんは特にすごい
レナはL5発症してても頭が良い故に理性を半ば保ちながら(或いは平静を装いながら)行動できるんだな~
鬼騙し編、完全にすれ違いコント状態やな…いやL5自体がそういうもんなんやけれども
レナの親父さん、この自堕落な状態での会話が娘との最期の会話になるんだよな…。支え(?)だったリナも失った直後に娘であるレナを失って…どうなるんや…。
梨花「疑うのはレナではなく自分自身なのですよ。」→よっしゃ勝ったな!なお屋内は大惨事の模様。
狼狽する梨花を見て沙都子は内心ニッコニコやろなぁ…
梨花は正しい判断だと思ってアドバイスをしていたのに、ゲームの盤面(というより規則?)が変わったことで正しくないルートに導いてしまった。その自戒も込めてかなり苦痛のある逝き方を選んでるのかな~という風に感じたな。

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良い

バナナナイス!ばなないす!
「も~何怒ってるの!?」怒ってることはわかってるんだ
バッカレン。私もわからない。
香子さんの京都弁、めっちゃかわいくて好きだな~嫌味なトゲが控えめで嬉しい~
ウチに勝たせてな。という言葉に返答しない双葉。
途切れ途切れに切り取る、二人のずっと続く会話。内容と場所が二転三転しながらもずっと話し続けていることを示していていいシーンだな~!
「約束覚えてるの、私だけなんじゃないかって、思ってた。」
このアニメ内で"東京タワー"というモノは一体何を示している?地下に存在していたことからも「大切な場所」以外の意味があるように感じられるが…
天堂真矢さん曰く「私、嫉妬深いんですよ。…ダレヨリモ。」
あのオーディションは負けたら"舞台少女として一番大切なもの"を失う。
「私、もう負けない!」「舞台少女愛城華恋は、日々進化中だもんっ」
いつか華恋と戦うことを怖れるひかりに「最も煌めいたレヴューを見せてくれた」という言葉を頼りに、二人で1番になろうと励ます華恋。
寮全体で茶番をして華恋とひかりを守るコント。たぶんまひるが先導というか指示したんだろうなぁ~健気…。
そしてチャッカリ朝帰りの華恋とひかり。夜通し何をしていたんだ…
そして全部バレてたw一般通過先生に伝説のシゴキを言い渡されてるwww
寮の一同からの「おかえり」に「ただいま」を返すひかり。
…バナナ味噌汁!?
東京タワーの見える公園で夜を過ごして、帰りのお金が無くなって歩いて帰ったら朝になる。寮の場所って漠然と都内あたりかな~と思ってたけど案外そうでもない?

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舞台劇「スタァライト」、よく考えたらコレって"劇中劇"じゃないか…創作作品における劇中劇は内包している意味合いや比喩による示唆が作品とリンクしていたらとてつもない破壊力と説得力を持つからな…今のうちから覚悟しとかないと…。
「じゅんじゅん、かれん」呼びに敏感に反応するまひるさん…SBJKの波動を感じる…
大場ななさんは裏方兼任。飴ちゃんワイロて。
ずっと飛び続けている紙飛行機は何を意味しているんだろうか…?絶対意味があるんだろうけど。
UMAについて調べる純那。その本の開かれたページにはキリンの絵が…
夜遅くまで自主練をするクロディーヌさん。天堂真矢さんをライバル視するが向こうはそうでもない御様子。
まひるさんと香子さんの入浴シーン!?!??ありがてぇ……っち……。香子さん意外と胸デカ…。香子さんは神楽ひかりに対して訝しさを感じている。
双葉は香子を守ってやらねえと、と思っていたが…トップスタァになれるかもしれない。その可能性に。
相対するは天堂真矢さん、99期生主席。"誇りのレヴュー"。
二人でスタァになると言う華恋。「私は、独りでもスタァだッ!…頂に煌めく星は、1つ。」そう言いながらもクロディーヌを多少気にしている様子を見せる天堂真矢。
誇りのレヴューの「誇りと驕り」は藤澤慶昌さん作編曲だった。
3話にして初のEDは神楽ひかりさんソロの「Fly Me to the Star」、作へ曲は尋木ヒロさん(なんて読むんだろう…)と小高光太郎さん
最下位に落ちてしまった愛城華恋。調子づいていたことをひかりに懺悔するも、返すモノは平手…。地面に映るは東京タワー…

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劇場版のRe:Cycle公開記念でYoutube無料公開始まったので見ます。前々から気になってたアニメなので嬉しい~~幾原邦彦監督作品だし。
OPはやくしまるえつこメトロオーケストラによる「ノルニル」。少年よ我に帰れしか知らんかったけどこっちもやくしまるえつこ節が出てますね…
こんな幸せな家庭なのに、妹、ヒマリが…。開幕から重いよ…。こんなに可愛いのに…。
「リンゴは愛による死を自ら選択した者へのご褒美」幾原邦彦作品特有の一般通過意味深発言モブ。
池袋や荻窪の地名が出てくるから一応現実世界を舞台にしてるのか。
ゴミ箱から覗くペンギン。コレは一体…?さらざんまいのカッパと同じものを感じるが…
え…。1話目にしてヒマリちゃんが…。
「生存、戦略―!」エッ!?!?は???!?!?
回想に入るシーンで電光掲示板が出るシステム。モブの描き方がピクトグラムw
ペンギンが他の人には視えないことの見せ方が可哀想…w
宅配の解凍したらペンギンだった→パシリくらいにはなるだろ←???
生存、戦略―!曲が良いな~~いわゆる変身シーンに当たるやつだ!手錠で拘束されたときの反応が兄弟揃っててウケる。
色々な細かい部分の装飾が凝ってていいですね、現実世界のタッチとの差異で異空間との対比を強く表現されてる。
目的は「ピングドラム」を探すこと。
EDのキャストの部分、名前がヒマリちゃん(高倉陽毬)以外読めねェ…。EDで手から零れ落ちるモノは、リンゴ。
EDは「DEAR FUTURE」、作詞岩里祐穂で作編曲がNARASAKIだ―!!了解!
で、変身シーンの良い感じの挿入歌は「ROCK OVER JAPAN」、編曲が橋本由香利さんだー!そして歌唱がトリプルHだ!トリプルHってピングドラムのユニットだったんか!!アルバム持ってるわ!(逆になんで?)
ピングドラム1話見た感想としては、さらざんまいよりは見やすそうだなという感じです。
さらざんまいは1話で挫折したけど、その後に少女革命ウテナとレヴュースタァライト(スタァライトの監督は本作やユリ熊嵐等、幾原邦彦の下で師事した古川知宏さん)を見て耐性ついたからかも。

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良い

ばななちゃんと星見さんは同じ部屋なんだね~
2話にしてひかりちゃんと同棲だってー!?
OP「星のダイアローグ」、EDじゃなくてOPだったのか。よく聞くと唐突な三拍子以外にも長音多めだったりと歌劇曲っぽいアレンジな気がする。
秘密を共有する華恋とひかり、そして相部屋に反発するまひる。もはや隠す気のない目に見える百合感情女だ…
華恋をオーディション候補から下ろすよう頼むひかり。バッカレン…!
唐突に現れるばななちゃん。一見良い子そうだけど裏が読めない感じが目に見えて描写されてるな…気のせいか?ひかりちゃんはプルプルしたものが苦手。本当なのか断るための苦し紛れかは…。
天堂さんとクロディーヌさんが現状A組でのトップ2名。彼女たちを越えていかないと…と周囲に圧をかける星見さん。
キレッキレじゃ~んあいつら…→キレてるだけとちゃいます?ワロタw
「選ばれなかったのは煌めきが足りなかったから」「そんな人が、"私達の"オーディションを邪魔しないで。」
越えていかなければならない存在と、ひかりと二人で舞台でスタァライトしたいという願い。
一度負けたら終わり…ではなく、トップスターを選ぶためのオーディション。運命の舞台。無限の煌めき。時を超えて輝き続ける。永遠の主役。
渇望のレヴュー。
偉くても、賢くなくても、憧れる存在だった。…けれど、どんなに努力しても、前を走る存在が居た。
一度で終わりじゃない、私達は何度でも舞台に立てる!
彼女が選ばれてなかった理由は、二人で一つの運命…。選ばれてなかった理由でもあり、選ばれた理由でもある。
頂きに煌めく星は、1つ……This is 天堂真矢。

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劇場版先に見ちゃったけど、Youtubeで無料公開されているので視聴させていただく。
冒頭のイントロは舞台少女のモノローグから。
…ウワ!!!タイトル暗転からの一発目のカレンの机で"例の写真"が飾ってあるやんけ!!王冠の髪飾も!!デカイ声でたわ
"愛城華恋"にとって、王冠の髪飾は忘れたら取りに戻るくらいのモノ。「あいじょう」なので出席番号1番。勝てんわ~
大場なな…ばななちゃん、髪もばなな。天堂真矢。西條クロディーヌ。石動双葉。
どの名前も入力してみて分かるけど微妙に一発変換で出ない、絶妙なネーミング。主人公も含めて。
劇場版先に見ちゃったからキャラごとの巨大感情がこの頃からあったんかなあ…?などと考えてしまう。1周目の完全初見なのに2周目の気分だわ~
ばななちゃんランチの時の手元の台本は「バナナになった少女」…なに?
薫子さんはネギが嫌い?
99期生による第100回の聖翔祭、公演は戯曲「スタァライト」。去年と同じ演目で以下に成長するかを見せるため。「去年は楽しかった」って言ってるから今は2年生?「3年間同じ演目を」って言ってるから毎年同じ演目をやってるみたい。
動き出す歯車。東京タワー。突き落とされ、降下していく。
オーディション1日目『お待ちなさい あなたの望んだその星を』
神楽ひかりとの再会。真っ先に目が合う2人。写真の子であることを察するまひる。
「王立演劇学院って世界で1番入学するのが難しいんでしょ?」「えっ、そうなの?」「知らないの?有名だよ」←アッ!!!!!
2人で生活していた部屋での生活を反対するまひる。「3人なんてヤダ…」と思わず溢れているが…
全員で一緒にシャワー浴びるんだ~!裸の付き合いでなかよしィ~!
エレベーター…?……ファッ?!??!?!?!地下劇場!??オーディション!?ポジションゼロ??ナイス着地ィ!
この唐突にレヴューというか展開が始まる感じ、映画で見たのと同じだ!!!
キリィィ~ン!??!「レヴューは既にはじまっています。」情熱のレヴュー。
あの、映像がすごくて、歌曲もすごくて、んでその裏でストーリーの設定をキリンに解説されて、何も頭に入って来ねェ……これ初見で見た人絶対頭ついて行けんでしょ…(自分)
「普通の喜び、女の子の楽しみ、全てを灼き尽くし、遥かな煌めきを目指す。それが舞台少女」「その覚悟が、貴女に?」「朝も独りじゃ起きられない。主役に成れなくても良い。そんな方はお呼びではありません。」
アタシ、再生産。アニメではこういう変身シーンみたいな感じだったんだ!
EDのBメロで3拍子になるの、やっとるな~~~!!

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旧作解のレナの秘密基地の雰囲気好きなんだよな~孤独と雨音。
ホームセンターの糸鋸、替刃もしっかり買っててプロの手腕を感じるな…
リナが少し良心を見せたのと諸悪の鉄平が改心したせいで、リナが襲撃されるシーンまでが少し可哀想に感じてしまうな…
解のときはリナがクズの泥沼バトルって感じだったから良かったけど、今作はリナに謝罪の気持ちがあるが故に、レナの頑張りはとても空回りしたものに感じるし、それだけにより雛見沢症候群の空虚さ・狂気をより一層強く感じてしまうな。
地雷原でタップダンスする男、前原圭一。セリフ選びのセンスがなぁ…
圭一に見られたと思ったことがトリガーになってたのか…いや一番の原因は雛見沢症候群なんだけどさ…
レナの「がんばり」は部活のみんなや学校での生活じゃなく、あくまで家庭事情の安寧を第一に希求しているんだね~
レナは本当に頭が切れるので大石とか魅音とか、"敵"を目前にしたときのコミュニケーションの取り方が映えるわ~
「嘘をつく」or「ココまでは言うべき」みたいなラインを経験で熟知してる感じがあるよね

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卒の各編の副題はシンプルに~騙しに対して~明し編で統一なんかな?
OPかっけえな…ノイズ入るとカッコいいよ~~!作曲志倉千代丸でボーカル彩音了解!
コメントであったけど「卒」と「業」、それぞれ一文字で意味持ってそうだけど合わせると「卒業」になるのが良いですね…
レナの父親の見た目出るのなにげに初めてじゃないか!?!?こんな人の良さそうな親父さんがリナの餌にされてたのか…。
鬼騙しの別視点なのか、目明かしみたいに鬼騙しに"良く似た"別のカケラのレナ視点なのか…
嫌なことを全部忘れたくて玲奈からイを消してレナになった。
びっくり箱パンチを素で食らってる…けど窓に写った沙都子の瞳は既に開いていたから"敢えて"食らったんやろなあ
レナ発症は沙都子の手による故意だったのかよ、ガチで全部の元凶やんけ。さらっとやってるけど、バレないレベルって注射技術高いな沙都子。
喫茶店での間宮リナの話し相手が鉄平からモブおばになってるな。繰り返しの影響で鉄平が改心したからか?
ウオ!そしてリナが独り親でなんかレナに対する優しさを垣間見せとる!?
レナによる、幸せを希求するためのがんばり物語。自分の判断が大きく狂っているとしても…。
EDは作編曲半田翼さんとボーカルは鈴木このみさん!鈴木このみさんがひぐらしマジで?

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「子供の、遊びなんだから」の作画……。
瞳島眉美くん、これだけの総意がありながら反旗の言葉を口にできるのは素晴らしい。
もっと、やろうか!
創作きゅんに"まゆ"ってよばれてるのか!?!不良くんのじぇらし~w
指輪創作くん瞳島眉美くんの為にめっちゃ喋るじゃん!?!?
候補者名が「逸月投銭」「大紬麦」「比等九夜」「沃野禁止郎」と錚々たる名前のメンツだな…西尾維新ネーミングセンスばりばりじゃん
うわあ急に絵柄を変えて後ろから出てくるな!!ジョジョみたいな作画になってる…
平凡を寄せ集めた、平均。「あっち側」の存在を応援し支持する一般層。
咲口長広のような「特別」から応援されることが、票を失うのなら……?
「友達なんて居ないよ。」←瞳島眉美さんの友達、本当に居なさそう
良い最終回で良い総集編だ……
「自己評価が低い」「気に入らないねぇ」君たちに見る目があるってことを!目にもの見せてやれ!
クズはクズでも、キラキラ輝く星屑のように。いつか思い出になる今を、"美しく"生きなければならない…。いいセリフだ。一話の踏襲でもあるのがまたニクいね~西尾維新が好きそう
CV坂本真綾の男装女子がイケメン男子に囲まれる実質ホスト部かと思ってたけど全然別ベクトルで青春アニメだった~!
ん?最終回なのにCパート…?続…!?マジ?西尾維新アニメプロジェクト(シャフトによる)頑張って~~~!