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良い

「でも…入ってきてくれて、嬉しい時もあると思う」←ちゃんりな精一杯のデレですなあ!!!!!
こんなデケえ声で未来人会議してたらそら聞かれますわ……むしろ今までがガバガバで…エ!!?行方不明だったナツメお姉様!??!?!
スモモ、スグリ、アンズ、ナツメ、…5人目の青?ナナセ似のナツメお姉様。ついに紫登場。
スグリがそういう生き方を決めた人生観を持つように、二階堂七瀬さんにも地雷があって。即座に「それは、キミの話?」と切り返せるナツメさん、賢い。
母は、可哀想。だけど、君はどうなのか。やってみたいことが出来た、その帰路で未来に旅立ってしまった名も知らぬ人を。旅立ちを願っていた父親を。寂しいけれど、良かったと願う気持ちは、母を想う気持ちで覆い隠していたけれど、母はやりたいことを追いかけた父を見ていて。「可哀想」だと思っていたのはまだ見えていなかった自分のエゴで。ナツメ様が子を想う気持ちを母の代弁者として伝える。いいシーンですわ…。
父親のボウリング知識をもってボウリング…ボーリング。私達は希望の2投目だから未来を変えても良いんだ!という超解釈。もうなるようになれですわ~~!
父からも「君」と呼ばれていた…?父が愛する娘のことを"君"と呼ぶか…?そしてそれを伝えられたナツメさんが「そうだったね」と既に知っていたような返し方を…??ナツメさん、お母様と呼んだほうが良いのでしょうか…?



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