コミカライズ既読。知ってはいたはずなのに、ヒューマン絶対独立主義宣言で思わず笑ってしまった。追放モノの王道的展開で、ただただスカッとするためだけのポルノ的なストーリーではあるのだが、J.C.STAFFが頑張って作っているので作画は結構良いし、音楽も悪くはない。しかし、主人公のまわりにいるのはこの段階だと自分で引いたガチャの配下だけで、自ら人間関係を築いた者は誰もおらず、自分に絶対服従の道具に「ライト神様」と呼ばせて引きこもって暮らしていると考えるとなんか悲しくなってくる。
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