マナとオドは1969年のラリイ・ニーヴン の小説「終末は遠くない」 に登場した概念が元ネタだっけか。魔術の根源。その後、日本ではFate/stay nightで使われ、いろんなファンタジー作品に普及した。
フィリア、いつの間にか本を出してたw
全力でフィリアに感謝するグレイス。
フィリアの師匠がスパルタだったのは、逆境を生き抜く力を付けてもらうため。
パルナコルタの2人の王子は善人だなぁ。
きつく当たられるほど承認欲求も強くなる、親とはそういうものよのう。
ジルトニアはフィリアを道具としか思ってないな。売り飛ばしといて返せと。