作画レベル落ちたなぁ。
コミカルなシーンで、無駄なデフォルメするのはともかく、デフォルメしてないカットでもデッサンが崩れている。
キラークイーンの髪型が変わりすぎ。前髪パッツンにして描きやすくしたな。他のキャラも髪の描き込みが簡略化され過ぎていて全体に塗りも陰影が少ない。
さらにレベルの低いキャラデザの特徴として、目の形が同じキャラが多いというのがある。要は、キャラの描き分けが出来ていない。
低予算で安い人材を雇ったんだろうなと想像してしまう。
今回は1期最終話のラストまでをチュートリアル的に描く内容。絵はともかく、内容はシリーズ構成上これでひとまずは良いかと。やっつけ感がすごいけども。
次回からが続編。
5年あけてからの2期。
数年開く場合は大体、制作会社とキャラデザが変わる。そして作画レベルも落ちる。
それはさておき、1期の設定の建て付けから描くとは。
シリーズ構成上、説明要素の補完が必要と考えたのかな。
聖女ホワイト、天然でエロいのは反則w
勘違いというか、あらぬ方向にばかり解釈する拗らせ喪女よなぁ。
けど、座天使から呼ばれたと聞いてやっと解釈が良い方向に。魔王を堕天使ルシファーだと思ったようだねど、当たってたりして。
ユキカゼがブレなくて草。
古代ローマ帝国も、各地に浴場施設を作って征服地の人々を虜にしたとか。
サウナで仕上がって吠えるマダムw
まあ、マダムを抱き込んだからと言って、大貴族を施設運営に関わらせないようにするのは大事だよな。
ルナが最早押しかけチョロインにw
召喚した側近たちは、大帝国が存在する世界では性格がかなり違ったようで。そっちのスピンオフがあってもいいぐらい。
禅院直哉も人としては終わってたよな。歪んだ旧家の血脈の成れの果て。性格も歪む。
死滅回游というのは加茂(夏油)が仕組んだ呪術テロぐらいの何となくの理解でいいかな。
五条悟を封印した獄門経を解くのがマストの一つってことかな。で、そのためには天元に会う必要があると。
禅院真希は生きてたよかった。乙骨の反転術式とフィジカルギフテッドで生きながらえたようで。
虎杖に兄貴認定されて喜ぶのは草。って、脹相って何者だっけ?ということで調べてみた。脹相は特級呪物「呪胎九相図」の一番にして長男。偽夏油と真人によって呪術高専の保管庫から持ち出されて受肉した。当初は真人らに協力していたが、弟の壊相と血塗を虎杖&釘崎に殺されたことで、目的が残りの弟たちの保管庫からの奪還に絞られ、なぜか分からんけど、虎杖を新たな弟と思うようになって守るべき存在としてるらしい。
トンネルを抜けるとそこは白い空間。白い人、誰?
超絶パルクールバトル。
原作未読なので展開全く読めないんだけど。
乙骨くん&リカ、とんでもないな。
渋谷事変で釘崎野薔薇とか死んだんだよな。好きなキャラだったのに。
そうそう、しいたげるのだ……しいた、しいたけ?
このギャグ、英訳しても外国人には分からんやろw
からの雪のおうた……ほっこりしすぎたw
ドゥさまの平和すぎる魔術w
人間に氷魔法を使うと聞いてぬか喜びするジャヒーお姉ちゃん。
ED、にっこにこしてて、おとうさんといっしょかな。
ドゥさまがいれば世界平和が実現しそう。
ノアくんが絵に描いたようなチートだと思ったら絵だった。魔剣レヴィアタン+鎧の指輪で自動防御。
王道かつチャラくない俺TSUEEE、一周回って好き。
見た目に反して立ち居振る舞いにショタみがないのも、一周回って良き。
親王としての序列は低いけど、既に王者の風格。
クノンくん、いちいち言うことがおもろくてすこw
屈託のない誉め殺しでトゲトゲしてた心が少しほぐれるライル王子。
あっと言う間に貴族学校を卒業。
先生の小細工が好きだったクノンくんw
小細工の連呼は草。作画も小細工感あるけど。
クノンくんは周りの人達が居なくなるのが寂しいんだね。イコも嫁いでしまうのか……。
なんだかんだを2回使う作戦w
妻に甘い父上w
なんだかんだで王宮魔術師に弟子入りできるかな。
聖女の召喚に巻き込まれて異世界に来てしまった社畜というパターン。
思うに、社畜というのは極端にブラックでない限りは、働いてある種の安寧を手に入れる手段の一つとも言えそう。
王宮経理課。
29歳で寝ても疲れが取れないのは、デスクワークのしすぎで運動不足だからだと思う。睡眠が浅く短くなるのは普通は基礎代謝が大幅に落ちるもっと高い年齢層かと。
聖女の白石さん、未成年かー。
感情的で世間を疑うことを知らず、人を見る目もまだない。マルチ商法とかにハマりやすい厄介なタイプ……と言いたくなるけど、社会経験がない年齢だと仕方ない面もあるなぁ。
横流し課と呼ばれる王宮経理課。
財務体質の改善は必要だが、摩擦は避けられないな。
宰相に目を付けられるというのは、職能を正当に評価されるという意味だった。宰相に経営感覚があって腐敗してないのは良き。
運動不足でデスクワークをし過ぎると、神経を病むぞ。特に20代後半ぐらいから自律神経バランスの崩れによってパニック症や心不全、不定愁訴のリスクが増える。エナドリなどのドーピングで誤魔化し続けると早く身体が壊れる。
適度な運動によって睡眠の質を上げて、自律神経を整えることでその手のリスクは下がる。心身を上手く休ませるコツを掴むことも重要。
そう来たかーw
北斗の拳のヒャッハーって、ザコといえども一般人より遥かにゴリゴリの身体で強いんよな。だから跳梁跋扈してるわけで。弱かったら掠奪なんか出来ない。
そこに一般人が就職したら……仲間として認められないと殺されそうだけど、ケンシロウの標的にはならない気がするw
お気楽領主っていい言葉だな何となくw
だってお気楽に見れるってことでしょう?
OPもお気楽を前面に出してて良きw
2歳でキャバクラの上客w
また魔術適性鑑定のある世界。
勉強と剣術でお気楽とは言いがたい幼少期。
四元素ではなく無能と揶揄される生産系の魔術適性。
人に恵まれてるね。辺境に追いやられてもちゃんと慕ってくれる人々がいる。
生産系魔術がどんなのか知らんけど、上手く発展させれば人手を費やさずに大量の物資や武器を生産できて、インフラを作ったり防衛や国力増強に持って来いなのでは。
2年後に2期きたこれ!w
こんな絵柄だっけか?と思ったら制作会社がSeven Arcsからパッショーネ×ハヤブサフィルムに、キャラデザ担当も変更。
1期の方が京香さんの顔がシャープで凛々しかった。
天花さんも顔が変わったなぁ。ショートカット以外に似せる気ないやろ……
1期の方が全体的にキャラデに色気と格好良さが際立ってた印象。
総組長の目つきがヤバくて草。
突然押し寄せる敵、大群過ぎるw
総組長、スーパーサイヤ人かな。
無限宇宙の全一?
ドS女王様タイプだw
新キャラ投入と新展開でキャラデザ変更が既にそこまで気にならなくなったw
背景美術にそこはかとなく違和感。
特に街や城などの建物。絵の情報量が多いんだけど、生成AIっぽさも感じられて。単にディテールの描き込みが多いというよりは、そもそも要素を詰め込み過ぎているような。気のせいならいいんだけど。
世界観とストーリーの重要要素として魔女狩りがある作品は、個人的には少ししんどいかも。
貴族社会、ドロドロしてるな〜
誠実と思えるキャラが一人も出て来なかった。
性悪パメラ嬢は、スカーレットに悪女としての格の違いを見せつけられて身を持って思い知らされた感じかな。
スカーレットが処刑された背景にも裏があるんだろうけど、コンスタンスのような弱々しいタマじゃなかっただろうから、貴族社会の闇そのものや巨悪への復讐って感じかなと。
転生先が出生時と幼少期のパターンがあるよね。
この作品は前者。
自ら選んだ難易度ヘルモード、開拓民の農奴か。
ステータスオープンに1年掛かるとは。
召喚した生き物のステータスは術士にプラスされる。
最初の召喚はデンカ(バッタ)とチョロスケ(ネズミ)。
グレートボア、めちゃでかいな。Cランク魔獣。
レベルアップしても獲得したスキルの実行にMPが足りないヘルモード。
5歳になったら鑑定の儀。これはテンプレ要素。
3歳で母親のお産。弟が誕生。
廃設定から無双への道、家族を農奴から解放することも目的になった。他人に興味なさそうだった主人公が人の温もりを体感して行く展開、いいね。