ロキシーがルーデウスを覚えていない!?
ショックで吐きますか、ルディよ。
忘れてたわけじゃなくてよかったねw
ロキシーを復帰させての迷宮探索。
パウロはロキシーのことで何か言いたげだったな。
ロキシーはルディが結婚してることを知らされてないとか?で、パウロが自分の二刀流を誇示したのは、妻をもう1人持て的な?
隠し階段の先に転移魔法陣。
パウロは憔悴して落ち込んでたけど、何とか立ち直り。
またしてもロキシーに会えず。強制転移に遭って行方不明。
リーレとパウロ、そういう関係なんかい!まあ、パウロだからなぁ。
迷宮でのパウロ、息子にいいところを見せようとするのな。
エリナリーゼさんはシルフィの祖母だから、パウロは義理の息子になるんよなw
ロキシーは飛ばされた先で魔物の群れを相手に孤軍奮闘していた。しかしその気配をルーデウスが察知、絶対絶命のピンチを救出、運命の再会。
ナナホシから転移魔法陣の地図をもらったことで、往復2年の想定が、上手く行けばシルフィの出産に間に合うぐらいまで旅程が短縮されることに。
守るものがある旅立ちはとても覚悟が居るよね。見送る者たちの思いも背負うわけで。
ルーデウスはエリナリーゼさんと一緒に旅が出来るのが大きいな。1人より2人の方がいい。
転移先のベガリット大陸は砂漠。
サキュバスにあっさり引っ掛かるルーデウス。
スケベしようやは草。
グリフォン急襲。エリナリーゼさんは剣と盾を使う体術がすごいな。
ノルンとルーデウスの距離が少しずつ縮まってるようで何より。
アイシャ、ルーデウスの威を借りてお店で値切り交渉するとかちゃっかりしてるw
ザノバはフィギュア製作のレベルを上げてるな。
何だその鉄のフンドシみたいな魔道具はw
からのシルフィ懐妊!
エルフは妊娠率低いんだっけか、よくぞ……。
そこからのヒトガミタイム。救援を求めてきた父母のいる大陸には行かず、リニアとプルセナと関係を持って子を成せという助言。
ヒトガミの助言に背いて旅立つ決意を固めたルーデウス。
妹たちやザノバが守ってくれるとは言え、身重のシルフィは初めての出産をルーデウス無しで迎えることになる。
それでもルーデウスは旅立たないわけにはいかない。
ノルンが引きこもった……ルーデウスは引きこもりの大先輩だからなぁ。重く受け止めるのは当然。
しかし、引きこもりの原因がイジメとは限らない。
学校内で優秀な兄と比較される同調圧力が自然発生していた。
引きこもりは簡単な問題ではない。本人ですら解決の糸口が分からないのだから、たとえ肉親でももっと分からない。閉ざした人の心が関わる人次第で何とかなるかも分からない。一人一人違う。
ノルンは過去にルーデウスが父パウロを殴っていたことが、ルーデウスを憎む根拠になっていた。パウロも相当やらかしてたからなぁ。間が悪かったんだよな。幼い時のノルンには父子の事情など分からなかった。
ノルンは悩んで内省して、自分なりに気持ちの整理を付けた。確かに引きこもり時代のルディよりすごい。
世の中にはいろんな家族の形があるけど、多くの家族では、きっと一番心を寄せてくれる存在のはず。難しいけどね。
2人の妹、なかなか大変だなぁ。
ノルンはルーデウスを嫌い、いろいろと意欲が薄い。
アイシャはルーデウスに懐いているが、妾の子だという引け目からコンプレックスを抱いている。
リニアーナとプルセナはスケ番かよw 獣人族で序列意識が強いのが変な方向に裏目に出てるな。
目下はノルンとの距離感が問題よな。
わだかまりやら諸々が解けていければいいね。
日常的に人を殺す野盗にまで堕ちた人間は手遅れというか、救いようがない可能性高いよね。
勇者パーティのクソメガネもだけど。
魔族の方が平和主義っぽい?
ミルキットの傷が治るといいね。
土器を作りたいなら、土を掘って粘土を取ればよいのでは?
鍋、美味しそうw
行くなと言われた森に足を踏み入れたミリアに、子竜がエンカウントするのが楽しみ。
その前にポイズンマスターのモンスターを何とかしないとなぁ。ベネム・プリンセスレチェルタって可愛い名前と見た目だけど、毒で獲物を弱らせて食べる感じか。
鍋料理作るときに、少しずつ毒キノコを食べて毒耐性レベルを上げとけばよかったのにな……いろいろ迂闊な主人公。
森に向かう2人の冒険者は何者?
リルイが中二病にw
ダンジョンデストロイヤーという語感は怖いもんなw
と思ったら、その石化能力も怖かった。
リルイに夢の世界をつくるスキルが発現。
初恋ってまさかのセキヒメさんがハジメに、か。
確かに、怒らせると石にされそうで怖いなw
セクハラ発言でドン引き、セキヒメさんの初恋は一気に冷めたようで何より?w
ヒンメル以外にも勇者がいたのか。
南の勇者、強かったんだなぁ。
自らの死すら予見する人類最強の南の勇者は、ヒンメルに出会う前のフリーレンに言伝をしていた。南の勇者は最強でありながら、自分がヒンメルの魔王討伐の露払いの役割を宿命付けられていることを悟って、悔しさもあっただろうな。彼がシュラハトと七崩賢3人を倒してなかったら、ヒンメルは魔王まで辿り着けなかったかもしれない。
剣の魔族との戦い、なかなか激しかった。
シュタルクがちゃんと前衛として機能していた。
赤リンゴを青リンゴに変える魔法の魔術書という報酬はフリーレンの趣味だけど、依頼を受けた本当の理由は、ヒンメルが取り返した宝剣を取り戻すためなのと、魔族が町や村ごと滅ぼすような凶悪な存在だからなんだろうな。人間を助けることをいつも考えていたヒンメルの遺志を受け継いでいる。
結局オルンがソロで黒竜と戦うことに。
FFのリフレクだ。
全ステータスアップのバフを5回に重ねがけで短期決戦を挑む。
異能力を使って飛翔も出来るとか、何でもアリになってきたけど、消耗は激しい。
とりあえずセルマさんはオルンにバフ掛けるぐらいはすればいいんじゃないかな。と思ったら感覚がズレるからと拒否られた。
黒竜強ええ。さすが深層のボス。
特級魔術を遥かに超える魔剣創造って、奥の手幾つあるんやw
俺レベみたいなソロバトルだったな。
総組長でも断ち切れないスレイブとご褒美の因果。
モフられて屈辱に震える山城恋さま、性癖が覚醒するかも。しかし犬のスレイブ形態は強力だったなぁ。
花澤香菜さんがまだここまでやってくれるのが何よりのご褒美だけど。この作品、エロいのに声優陣が豪華なのもポイント高い。
貸し出す度に嫉妬を募らせる京香さんも良き。
東家の晩餐、こわ。