日常的に人を殺す野盗にまで堕ちた人間は手遅れというか、救いようがない可能性高いよね。
勇者パーティのクソメガネもだけど。
魔族の方が平和主義っぽい?
ミルキットの傷が治るといいね。
土器を作りたいなら、土を掘って粘土を取ればよいのでは?
鍋、美味しそうw
行くなと言われた森に足を踏み入れたミリアに、子竜がエンカウントするのが楽しみ。
その前にポイズンマスターのモンスターを何とかしないとなぁ。ベネム・プリンセスレチェルタって可愛い名前と見た目だけど、毒で獲物を弱らせて食べる感じか。
鍋料理作るときに、少しずつ毒キノコを食べて毒耐性レベルを上げとけばよかったのにな……いろいろ迂闊な主人公。
森に向かう2人の冒険者は何者?
リルイが中二病にw
ダンジョンデストロイヤーという語感は怖いもんなw
と思ったら、その石化能力も怖かった。
リルイに夢の世界をつくるスキルが発現。
初恋ってまさかのセキヒメさんがハジメに、か。
確かに、怒らせると石にされそうで怖いなw
セクハラ発言でドン引き、セキヒメさんの初恋は一気に冷めたようで何より?w
ヒンメル以外にも勇者がいたのか。
南の勇者、強かったんだなぁ。
自らの死すら予見する人類最強の南の勇者は、ヒンメルに出会う前のフリーレンに言伝をしていた。南の勇者は最強でありながら、自分がヒンメルの魔王討伐の露払いの役割を宿命付けられていることを悟って、悔しさもあっただろうな。彼がシュラハトと七崩賢3人を倒してなかったら、ヒンメルは魔王まで辿り着けなかったかもしれない。
剣の魔族との戦い、なかなか激しかった。
シュタルクがちゃんと前衛として機能していた。
赤リンゴを青リンゴに変える魔法の魔術書という報酬はフリーレンの趣味だけど、依頼を受けた本当の理由は、ヒンメルが取り返した宝剣を取り戻すためなのと、魔族が町や村ごと滅ぼすような凶悪な存在だからなんだろうな。人間を助けることをいつも考えていたヒンメルの遺志を受け継いでいる。
結局オルンがソロで黒竜と戦うことに。
FFのリフレクだ。
全ステータスアップのバフを5回に重ねがけで短期決戦を挑む。
異能力を使って飛翔も出来るとか、何でもアリになってきたけど、消耗は激しい。
とりあえずセルマさんはオルンにバフ掛けるぐらいはすればいいんじゃないかな。と思ったら感覚がズレるからと拒否られた。
黒竜強ええ。さすが深層のボス。
特級魔術を遥かに超える魔剣創造って、奥の手幾つあるんやw
俺レベみたいなソロバトルだったな。
総組長でも断ち切れないスレイブとご褒美の因果。
モフられて屈辱に震える山城恋さま、性癖が覚醒するかも。しかし犬のスレイブ形態は強力だったなぁ。
花澤香菜さんがまだここまでやってくれるのが何よりのご褒美だけど。この作品、エロいのに声優陣が豪華なのもポイント高い。
貸し出す度に嫉妬を募らせる京香さんも良き。
東家の晩餐、こわ。
適当にでっち上げた記事がたまたま真実だったせきで勇者刑に処されたというパターンもあるのか。
死ぬまで要塞を守れとかいう無茶振り指令。
毒の効かない魔王に対してなら、いっそ剣で物理攻撃の方が決め手になりそうではある。
デジタル精神と時の部屋だ。
アンダーギアも鎧ギアも、発動に一定以上の胆力が必要なわけね。そして、人を思う心。
ブルーハーツ推し。
凱の裏切りはブラフだった?
半分本気だったような気もするけど。
くるしめるのリンゴw
Bパートは本物の神の使いが。強引だな。
童謡パート和むなぁw
将来の講和条約を結んでしまうドゥ様w
喧嘩は仲直りするもの……真理だ。
怖い茶会だなぁ。
ドロドロの貴族社会。
セシリア姫はスカーレットが冤罪だとは思ってないのかな。自らも少しずつ毒を盛られてるし。
やり手のスカーレットに、正直ベースのコニー。
良いコンビになってきたと思った矢先、刺客が。
コニーに暗殺者を差し向けたのは誰?
やっぱフリーレンはこの落ち着いたタッチとハイファンタジーとしての格調の高さよな。
3人それぞれのシュールなギャグもバランスが良いし、封魔鉱の鉱床に迷い込んで、シュタルクに命を預けると言って恐れもしないフリーレン。それは、確かな信頼があるからで、ヒンメルたちとの冒険で培った経験が根っこにある。
シュタルクが別パーティに行く方が彼自身にとって良いかもとフリーレンが思うのは、人間関係の機微をやはり読み取れないからなんだなと。でも、フリーレンがシュタルクを大切に思っていることは伝わる。
やっぱ、近年の傑作の風格。
確かにこの主人公は名君チート。
人は宝って、ステータス値にプラスされるから比喩じゃないもんなぁ。
騎士選抜で強い女騎士ちゃんゲットだぜ。
そして6年後の12歳に。
6歳で名君の風格と実力を備えてたというのに、12歳ならどんなことになるんだろう。
何かこの回だけ作画めちゃやばいような。絵柄も違くない?
前からこんなだっけ?枚数少ないのと、人物が並ぶカットの構図にパースがついてないのが多いのと。
10歳、12歳と月日が経つシーン遷移も微妙。
というか、全体のシーン構成の繋ぎが拙くて、話の展開が駆け足になったような。
クノンくんの目が見えるようになる重要な回なのに、作画が気になり過ぎて楽しめなかった。
前からこのクオリティだった?として、何で気づかなかったのか……僕の感覚がおかしいだけ?
クレジットされてる原画が8人とあとはブレーザー、OneOrder、EverGreen。第二原画と作監も個人名は無くてその3社の社名のみ。
前話は原画も第二原画もSTUDIO MASSKET。
まあ、回によって原画マンや作監や下請けが変わることは珍しくないけど、バラつきが激しいような。
気にしすぎかな。
さらに次回のサブタイが「魔術師クノンは見えている」ってまさか7話で打ち切り?かと思ったけど、今のところそういう情報はないので、続くのかな。