総組長、ワシントンから長距離弾道ミサイルをぶっ放して超大型醜鬼を粉砕した。
セクシー枠のアニメなのにバトルに力入り過ぎw
天進して空折と決戦だ。
ご褒美シーンが無かった分、Cパートで東家の皆さんが一肌脱いでくれましたね。
神撃のバハムート。
哀れアルバート。帝位には程遠い器だった。
皇帝はやはり企みを嗅ぎつけていた。
3年後、15歳。ノアは封地入りしてアルメリア領主に。頭身が大人になった。
ノアは次期皇太子の大本命に。
神童が成人して名君への道を歩き始めた。
俺たたエンドだけど、もう既に最強っぽいのでタイトル回収してる感あるし、続編あるのかな。あれば見ます。
人間の域を超越する賢い貴族チート主人公という、最近ありそうでなかったタイプの作品。親王たちの権謀術数渦巻く権力争いを、智力を巡らせ善道を違えず実力で勝ち抜いて行くのが面白かった。
魔族のどんな邪悪な所業もドゥ様に浄化されてしまうw
登場時の先代魔王(cv千葉繁)の禍々しさよ。
からの、葛藤するじいじ……陥落したー!wwww
ただの頑丈なおっさんw
イレイザーヘッドみたいな強力なプロヒーローがいつもどこにでも現れるわけじゃない。
現実世界でも治安が悪い国は犯罪の取り締まりが全く追いついていない。
この作品の世界はイビツだ。現代日本のような平和そうな社会とヴィランや暴力犯罪が蔓延るスラム的な社会が併存している。
オールフォーワンや死柄木弔のような巨悪が生まれる必然性が社会の在り方の中に既に現れている。そのように描かれていると思う。
こういうスピンオフ、嫌いじゃない。
しかもボンズの制作でしっかりしてる。
弱小個性でも出来ることはあると。
プロヒーローと協力関係を築けばよいのでは。
ちゃっかりヒャッハーたちも活躍してて良き。
新しいバリスタとカタパルトが敵ワイバーン部隊の殲滅を可能にした。
強力な魔術師や戦士を沢山揃えるのは難しいけど、強力な兵器を量産するのはヴァンがいれば難しくない。
ただ、敵国はワイバーン以外に火力兵器を持っていた。剣と魔法だけでなく、科学を用いる近代兵器を導入する時代に移行しつつあるようで。
なら、ヴァンの生産系魔術はより重要になるね。
次はアルテの故郷の防衛。
初見なら必ず勝てる魔術……スライムの雨。
三派閥すべてに入ってしまったクノンくんw
男の娘の存在を知ってこれまでの無礼を恥じ入る……紳士だ。というか、天然ナンパ師かw
ミリア殿下は気が気でなさそうだけども。
ゼオンリー師匠以来の問題児。
クノンくんの新しい前途は始まったばかりだ!
中盤で作画の危うい回が目立ったけど、持ち直して完走。原作リソースの面白さと声優さんの演技に助けられたのではと思う。主人公と侍女のキャラ立ちが独特で、それがこの作品の最大の魅力かと。
しっかりした布陣での2期制作を希望。
自分のセクシーさに無頓着な人、たまに居るよねw
ゆかりん店長、ぱねぇw
純加は多少強引だけども果乃子と上手くやっている感じ。果乃子が客前で少しずつ話せるようになっているのは、良い変化の兆しかもしれない。
紅茶の味の説明を客にさせる陽芽の戦略、裏目に出るw
陽芽は天然で美月の恋心を煽っとるw
明るい最終回でよかった。
全体としては、コンカフェという狭い空間の濃密な人間関係を、百合ベースで丁寧に掘り下げて上手く着地させる脚本とシリーズ構成、原作リソースが見事だったのではと思う。しかしまあ、まだここから人間関係を幾らでも転がせると思うので、原作はエグいことになってるのではと想像するw
現在のコンカフェという業態は全体としてわりと微妙で、何年も続く店は少ない(そもそもマーケットが小さい)けれど、これぐらい真面目にやる店なら流行ると思う。大体、オーナー次第なんだけども。
世の中には分かっていて苦しい恋に走る人も多い。
不倫する人の中にもそういう人がいる。
一度ハマり込むと仕方がないのかもしれない。
けれど、苦しさを分かろうとしてくれる人が一人でもいたら、少しは救われるのかもしれないね。果乃子にとっての純加のように。
一見何かすべてが丸く収まったかのようだけど、果乃子の恋路が厳しいことは変わらない。美月は陽芽が好きで、陽芽には今のところ恋愛感情そのものがない。
彼女たちを取り巻く関係性は変化していくだろう。それは果乃子が望む現状維持の破綻を意味するけれど、果乃子自身の望みも変化していくかもしれないね。
まだ10代、変わらないと強く思う感情も、年月を経て移ろい行くのは自然なことだ。
果乃子が求めるのはプラトニックな恋愛関係で、今以上に何か進めようとは思っていない。彼女なりの特別な陽芽との関係性があって、それを壊されたくない。
これは無害なようで厄介ではある。
人は様々な人と出会ったり再会したりして、関係性を築いたり変化させて行く。陽芽は美月との再会と雪解けを経て関係性を再構築した。これも果乃子にとっては現状維持を壊すものだ。
果乃子の恋愛感情は、純加が想像していたものとは違った。友達のままの現状維持でいいとは思っていなかった。なのに、果乃子を止めたいと思うのは……果乃子に放っておけない何かがあるということなのだろう。
人の恋心を止めることは出来ない。けど、果乃子の恋は現状維持を望んでも破綻して悲しい結末になる可能性が高い。
果乃子の背景掘り下げ回。
芥川賞小説「蹴りたい背中」を思い出した。
中高生ぐらいだと、群衆を嫌って孤立を選ぶ子もいる。そこから変な風にこじらせるケースもあるだろう。
自ら孤立を選ぶのは、一種の中二病や高二病に近いものがあって、特別な自分と凡庸なその他大勢という世界の見方に浸ってしまう性質を帯びている場合がある。
だから、一旦惹かれる存在が現れると、依存的に過度に執着するようになる。つまり元々他人を群衆として見ていて無関心だから、執着する対象との一体感だけが重要になる。
やっぱ果乃子の闇深いなー。
独占欲は依存。果乃子は陽芽が大切なんじゃなくて自分の心を守るために陽芽を利用していることを意味する。
純加はそれが店のためにならないと思って、果乃子の暴走を止めるつもりでいる。純加にとっては店全体の人間関係が大切で、平和な店が自分の居場所でもある。過去の経験から、それを壊す存在には容赦しないという覚悟がある。
しかし、盲目的な人間の痴情のもつれは怖いぞ。
ブルーメ期間がスタート。
ガチ恋の所有欲と依存性は背中合わせ。
果乃子は陽芽に対して抱く感情がそれ。
純加はスマホの中を見たことを果乃子に悟らせる言動をわざとしてたわけか。発端は自分が避けられる原因を知りたかったわけで、そこから果乃子の陽芽に対する感情に辿り着いた。
ギャル先輩の演技力すごw
果乃子は陽芽を中心にしてしか人も物も見ていなかった。
でも、純加はそこを見抜いて果乃子の心の扉を開こうとしている。ほんの少しでも視野が広がれば、どんどん良い方向に変わるのが10代の素晴らしいところ。
生真面目ゆえにホールで素を出してしまう美月。
お客さんともすれ違いが。
嘘も方便とは言うけれど、嘘がベースになってはいけないんだよ。
すごい劇場型コンカフェになった。
さて、次の爆弾は果乃子かな。彼女は陽芽にガチ百合で、所有欲が強い。美月に取られると思って何をするか……。しかし、今度は純加が果乃子に絡む展開になるかな。
そこから次なるコンカフェの演出を兼ねた事件に発展しそうだね。
果乃子はある意味、陽芽の弱みを握っていることになるな。陽芽が嘘つきベースで生きようとする限り。
裏表の激しい生き方をする人は幸せになれない。
美月は店で最初から陽芽だと気づいて接していた。
陽芽と美月は小学生時代にお互いに裏切られたと思っている。
メイドカフェのメイドの人間関係が悪くなるケースは、かつてよくあった。誰かが辞める場合がほとんどだけど、店内がギクシャクすると客足が遠のいて二度と戻って来なくなることもある。
店内の雰囲気が客足に影響するのは、コンカフェも同じ。
二人の関係が少しずつ修復に向かい始めると、今度は果乃子の立ち回りが火種になるかもしれない。
元凶は、陽芽が嘘ベースで人付き合いをしてきたところにある。
皮肉なことに、また美月が悪者にされそうな構図が今度はネットで生まれ始めた。同じことを繰り返さないよう、二人は試されているね。
小学校時代の回想。
金持ちには金持ちの悩みがある……か。
クラスの女子たちとの軋轢。
誰と仲良くするかは、学校ではトラブルの種になりがち。
そこに嘘が絡むと余計にこじれる。
正直ベースで生きてないと、信頼されたい人からも肝心な所で疑われる。
回想が終わってからの沈黙が痛い。
お互いの素性がはっきりしてからは、コンカフェでバディ組んで働くのが無理ゲーすぎるw
外ヅラを武器にして生きて行こうとすると、どこかで行き詰まるに決まってるよね。一つのミスも命取りだと思っていると神経を使うし、本人が病んでしまう確率が高い。
仕事で別人を演じている分には良いけど、リアルに裏表が激しいとちゃんとした人間関係を構築できない。
そりゃ、嘘をつかれて気持ちの良い人はいないし、バレなきゃいいと思っていると自分の心が歪むし、どこかでバレて詰む。
まさかの綾小路先輩が因縁の人だった。
コンカフェの予備知識を知らずに友達が来てしまうと、大惨事にしかならないよな……
って、雇うんかーい!w
果乃子が陽芽にガチ百合なのがおもろw
メニューの名前がドイツ語だらけで何が何やらで草。
ちゃんとデシャップがあるキッチンだ。
果乃子も先輩もこわい!
実は、最近のコンカフェ業界はかなり経営が厳しくて、キャストの質もかなり低い店が多いと聞く。これは経営者側にコンセプトに対して徹底する姿勢が弱く、ガールズバーのように儲かればいいという者が増えたせいだと言われている。しかし、酒を提供しないカフェスタイルは、かつてのメイドカフェと同じく収益性が低く、コンセプトを徹底して付加価値を付けないと集客を安定させることが出来ない。
この作品のコンカフェは真面目な経営体質だと思われる。
あんなの家のタワマンがまだ建設予定地だった。
キュアット探偵事務所……本部はロンドンにある?
ガラケー、固定電話……連絡手段がLINEのような文字ではなく通話ということで、時代感を描写。
お婆さんを探すくだりの劇伴は、探偵物らしくスリリングなジャズ風。推理パートが難しくなくて良き。論理構成を多層的にせず、シンプルな線形にして要素展開も2つぐらいに抑えることで分かりやすくしている。
変身バンクはムードジャズ風で、江戸川乱歩の時代感を出しつつ、ファンタジックでポップなアレンジともシームレスに繋がっていて、作曲家の力量が素晴らしい。
ハンニンダーに対峙して変身することで、名探偵プリキュアの存在証明。
元の時代に帰るのは後でいいというアンナの判断。
だから貴族の務めって何なのよ?
無限と思われたヨロイアリの増殖が止まった。
女王アリをベアー20体で討伐。
カルメルが癒着してる王家の使者は、共同管理の話をでっち上げたな。バレるのを防ぐために殺し屋に襲撃させてセシルを誘拐しやがった。場所は魔導船か。
アレンの反撃開始。人目を気にせず召喚士の力を使えば勝てるのでは。
とりあえずベアーを召喚しまくって船ごとハイジャックして、カルメルと悪代官的な奴を始末、船を墜落させるか魔獣にやられたことにすれば……
王宮の裏山に眠っている聖なる力を解放し始めた。
ローエルの恋心、良き。
やっとリーシャの力に気づき始めた間抜けなダルエスト。何か企んで来そう。
メートポリスではオアシスが出現。
聖なる力はどこまで広がるか?
ゴキップリとは。
王宮内に限られていたリーシャの聖なる力には、自然界からのバックアップもあったようで。
バーズーデンに男の魔術師?
アエルが魔力を失ったことがバレたらダルエストは終わりか。
嫌な予感が的中。ダルエストがグングエル大臣の家族を殺してしまった。どこまで腐ってるんだ。
バーズーデンは終わりだな。国民も腐ってるようだけど、グングエルの家族みたいに腐ってない人々もいるなら救わないとだね。
グングエル大臣に家族ごと亡命してもらうことに。
しかし、バーズーデンから簡単に家族を引き連れて来られるのかな。
グレゴリーさん……
進化先はそれしかなかったよなぁ。
でなければ、岩竜も倒せなかったし、村も守れなかっただろう。
存在自体が人間にとって厄災となった今の姿ではもうミリアに会うことは出来ないよな。
また別の属性の竜に進化できればいいんだけど。
変態エルフがまさかの銀等級だったー!w
椅子以外にちゃんと役に立つからヴェロニカが連れ回してるわけね。
ヴェロニカが勘違いの嫉妬してて草。
剣はともかく、リルイに精霊術の師匠は必要なのでは。そこは変態エルフより属性的にヴェロニカの方が適任かも。
神経接続できる義手とは、ドワーフの技術おそるべし。
ハジメのガチの戦闘シーンは初なのでは。
何とか討伐したけど、片腕が。
リルイは小さいからまだ分別がつかない。
本来なら連れて行くべきではないけど、今後のために危険を冒してリルイに本当の戦いの怖さを教えておこうというハジメの判断だったのかも。
しかし、ハジメが失血死しなかったのは、流血の闘神というユニークスキル的な属性ゆえかな。
てってれー!てw
ハピネスが正体を明かしてレイヴンが受け入れて、そこから何でヨウキを襲うドッキリを仕掛ける流れになるんだw
さて、次はセシリアのお見合い問題と告白イベントかな。