クソデカイノシシ(何とかボア)を剣で浅く斬りつけただけで倒せますかね?普通のイノシシでも刃物で倒すのは至難の技。
どうやら世間の聖女のレベルは低すぎるようで。
フィーアが泣いたのは、300年前に大聖女として後世に何も残せなかったから。
ランクBの大鹿(フラワーホーンディア)の討伐では、フィーアの指揮のおかげで死傷者を出さずに済んだ。
肉祭りにこだわるフィーア、おもろw
ポッコリ救世主は草。
団長の方が総長より強いことを一瞬で見抜いてしまうフィーア。
レベルだけでなく人間性も低い当世の聖女に忸怩たる思いを隠せないフィーア。
レジ袋も3円じゃなくなったよなぁ。
19時から何も決まらない会議はつらみ。
会議がやたら多い会社はやばいぞ。生産性低すぎて傾く。
山田さんと田山さんw 気づけよ、佐々木!w
資料作成中に全部消してもロールバックできるだろ。
若い女性にオドオドビクビクする佐々木、今時の氷河期世代という感じがして、せつない。上からは虐げられ、下には気を使いすぎるぐらい使う。
ジャッジメントですの!
食糧が限られている場合の難民受け入れが詰んでるとつらい。
が、ロマンティカが超お手柄。
影の世界で商人になって、食糧をエヴァナーテンに持って来てもらった。
難民は聖都ゴッドハイムの重税と子供の生贄から逃れてエヴァナーテンに集まって来る。
つまり、聖都ゴッドハイムに対する反乱を起こさない限り、難民問題は解決しない。
ヴィルヘルム・エヴァナーテンは反乱を起こし、聖王となった。
デジールたちは、エヴァナーテン存亡の危機を救うという影の世界のクエストをクリア、元の世界に帰還。
デジールをダンスに誘うアゼスト。
今回は戦闘要素が無かったな。
1期からのストーリーのアウトラインがいまいち掴めない。
展開がシンプルで分かりやすくてテンポも早くて良き。
それでいて世界観に奥行きがありそうな上手い見せ方。
デフォルメキャラ化してドタバタのノリはいにしえのアニメという感じがして、それもまたエモくて良き。
原作を1ミリも知らんので逆に新鮮さもある。
S級冒険者のリリィは2年前に初めてクエストを失敗して死にかけたのがトラウマになって、以来恐怖で剣を握れなくなったのだと。何か訳ありだと思ったらそういうことか。
布の服でドラゴンの火炎攻撃を防ぎ、小さな銅の剣でドラゴンを真っ二つにした。
しかし、服も剣も耐久力の限界が来て消滅。
いちいちギャグ要素が面白くて好き。
その後は王獣の牙のクズだけどそれなりに強いパーティが現れて、武器への強化付与を要求、連れて来た冒険者2人を惨殺。レインは要求を受け入れず、強化付与した石ころで撃退。
正直者のレインは、連中に強化ポイントを回収したことを伝えてしまう。嘘をついたり駆け引きが出来ない性格。
王獣の牙はレインに報復するべく動き出す。ヤクザの組そのものだな。
レインとリリィの前に現れたマーガレット。
リリィと知己の彼女は王獣の牙側なのか、青の水晶側なのか……前者っぽい雰囲気だけど。
原種0号は駆除しても暴走して蘇る。
篠宮マナは上半身だけで、原種0号の本体の鉢植えに辿り着き、エネルギーチャージを試みるも、逆に吸収されてしまう。強い方が弱い方を呑み込む道理。
これでラスボスは原種0号変異体ということに。
分かってたけど、シイナとトワのバディバトルになるの、熱い。合体技で超火力、シンフォギアみたいだな。
そこになのはとフェイトが合流。
シイナとトワは地下の原種0号の本体へ。
なのはとフェイトは地上の原種0号に対処。
シイナとトワは最後の合体技で本体を撃破。
後日談、束の間の平和な日常。
からの、EXCEEDの任務要請で再び戦場へ。今度はシイナ、トワ、魔人狩りのメンバー皆んなで。
さすがのなのはシリーズ、都築真紀。
プロットが綺麗に収束する。
原種0号、前回のなのはの一撃では破壊出来てなかった。フェイトとなのはで対処。
シイナは篠宮マナと南極上空で激闘。
フルパワーでほぼ倒したけど、トドメはトワが……と思いきや篠宮マナ、しぶとい。瀕死ながらもまだ最後の奥の手を出そうと。
シイナの連続攻撃シーンが凄かった。
篠宮マナは国連(EXCEED)に正面から喧嘩を売った。
トワは小さな蜘蛛にメッセージと魔人狩りの仲間の能力を格納していた。
マナは侵略種の原種0号から特級魔人化薬を作っていた。そのラボの場所は南極の地下深く。
トワは捨て身の黒炎で篠宮マナに再戦を挑むも、またしても及ばず。篠宮マナはそもそも侵略種なので論理がねじれている。
フェイトさん、10秒で不定形巨大侵略種を片付けて捕まってる人たちを救出。
なのはは、原種0号を一撃で破壊。核爆発みたいな威力。
トワの魔人狩りの仲間たちは、篠宮マナに歯が立たず苦戦。
このシリーズのメインキャラはシイナとトワだから、この2人がバディ戦闘をする流れになるんじゃないかな。
フェイトとなのはは悲しい話を聞いても、表情を変えないね。修羅場を踏んできただけある。
篠宮マナが別格に強くて、別格に煽りキャラ。
八神ちゃんには警察の隠蔽体質もこじ開ける力がある。
なのはシリーズはさすがにぬるい脚本にしないよね。
しっかりギリギリの谷間と反攻の山場を作る。
トワに指名手配を警察と公安が勝手にやってしまった。
これはエイジとマナがトワを捕まえるために仕組んでるな。しかし、八神ちゃんしくじったなぁ。EXCEEDは侵略種対応に特化してきて、魔人や対組織は後回しにしてきたので、そのツケとも言えそう。
シイナとトワは、まあ一旦こんな展開になるよね。
トワは魔人狩りの仲間の能力を奪って、1人でマナとエイジを始末しようと。罠だと知っていても。
なのはシリーズって、8話ぐらいで谷底の展開がくるよね。
ついにトワとシイナが魔人として邂逅してしまった。
共闘する流れになるだろうけど、その前に一悶着あるねこれは。
マナは寄生型の侵略種で魔神を食べてその力を吸収してきたってことか。そもそも人間じゃないからどこまでも残虐なわけね。
エイジはマナをバックアップするブレーンだね。
エイジとマナはトワを狙って、仕掛けてきた。
シイナとトワは共に素性を隠して友人関係を続けてきたが、そろそろ素性を証すタイミングかな。
ルシアナはメロディの聖女の力が込められた指輪の力でハリセンでしばくことで、ルーナを浄化。
ルーナはルシアナへの嫉妬心があったものの、それを触媒にして邪悪な宝に支配されていた模様。
結局魔王の力を宿していたリュークが黒幕だった。
マイカの関西弁ツッコミよw
飼い猫に魔王が取り憑いてたのか。とりあえず、魔王は討伐されないままだね。
リュークは魔王の支配から解放されたが記憶を失っていたため、使用人としてルトルバーグ家で雇うことに。
ひとまずハッピーエンドだね。
Cパート、ルトルバーグ家の元メイド婆やが戻ってきたところで〆。
2期なくても整う感じの終わり方。
嫉妬の魔女はルーナか。
味方のふりしてルシアナを陥れようとしてきたと。
メロディはルーナを疑うところまて来てるのに、ルシアナを待つ選択をするんかい。
ルシアナはメロディの聖女の加護で身を守った?
メロディはマイカと共にアンネマリーに助けを求める選択をした。
助けた少女ミミの賠償金肩代わり、ゴールドで即金か。
エルマ先輩とはまたすぐ再会かな。
え、がっつりそういう関係になっちゃうのか。
ミミをギルド登録して、オペレーターとして育てると。
軍と連携して宙賊退治。
エルマ、やらかしたー!!w
損害賠償請求されて払えなくて泣きついてくるなこれw
これもゲーム世界転移系?
宇宙物、良き。
エルマ先輩、チョロかわいいw
装備と宇宙船だけじゃなくて、操縦と白兵戦での射撃もチート級。
中世ヨーロッパ風異世界じゃなくて新鮮。
マイナスレベルから脱却すると、ファグマの末裔のポテンシャルが発揮され始めた。
光る剣でチンピラ傭兵たちを倒したらLv21に。
NPCの鍛冶屋爺さん、エピックの矢を見ても大して驚かなかったな。
ここからさらに鍛治職人のスキルアップをして行く感じかな。
2期は制作会社が変わり、主要スタッフはキャラデザのみ変更。
4年開いてキャラデザが変わる場合、大体良くない方向になるんだけど、この作品は悪くない。作画の質にムラがあるのは別問題として。
エインズワース式ブートキャンプ再びw
レベッカ先輩、ラフレシアに水やりしてるのな。
レイはハエトリソウに水やり。
アメリアとレベッカ先輩が同盟締結。
上上下下左右左右とか要チェックや!とか、いにしえのネタを仕込んでくるなぁ。
ステラ・ホワイト、レイの妹登場。
EDのえちち要素は1期を継承。アリアーヌとアメリアだけになったけど。
つまり、2期ではアリアーヌも主要キャラになるわけか。
白髪の虚構の魔術師が乱入。
他の七大魔術師も登場。
キャロのアイドル技は何なのw
本当にレイが最強なの?という中展開。
からの姉妹喧嘩。
からのレベッカのオーバーヒートを抑えるレイ。
おれ、友達ができたよ。
マギクスウォー出場への誘いが来で、何か強そうな幼女の登場で〆。
基本的に、キャラデザがもう少し可愛いければなぁとずっと思ってた。作画の精度の問題なのかもだけど。
この1期が2022年、2期は間が空いて2026年秋ということで、キャラデザが変わる可能性あるなと。好きな方向に変わるのを期待せずに、2期を見ます。
リリィー・ホワイト(釘宮さん)の萌え萌えズッキュンの破壊力w
これ、監督やスタッフが夢叶えたかっただけだろ!w
ごちになりましたっ!!
裏飯屋、表服屋w
レベッカ先輩を救う話は、展開がまどろっこしいな。
ユーゼニクスの標的になるレベッカ先輩。
レベッカ先輩の急な婚約には裏がある。
メイド服が嫌いな生命体は存在しない?w
レベッカ先輩の目からの出血は何?
妹のマリアにも婚約の内情は知らされていない。
レベッカ先輩の婚約者、エヴァン・ヴェルンシュタインは怪しさ満点。魔眼蒐集家でユーゼニクス。
鹿を使って渡川ポイントを探って架橋するとは。
敵が先手を取り始めた。
一旦退却を決めるも、敵はすかさず追撃。
退却戦、殿の奮戦がこの回のシナリオのメインに。
しかし、この状況を招いたこと事態は、防衛の戦略ミスだな。
敵将はかなりの知将。3倍の兵に川を渡られ後手に回っている以上、戦況を覆すには裏をかくか、五分五分以上に戻す策が必要かな。近代以前の戦争では将の一騎打ちに持ち込むというのも手だったけど、実際にはほとんど無かったと言われる。
愛知県に香流(カナレ)っていう地名があるのを思い出した。ケーブルメーカーのカナレの創業地。
サイツ州は内乱があったり不安定なのに8万も兵を投入してくるのか。バサマークと同盟を結んでバックアップを確保し、狙うのはアルスか。
アルスにはクランが2万の援軍をよこした。精強な傭兵団とミレーユさんや優秀な将も来た。こちらの兵は合計2万8千。
寡兵を持って8万の軍勢を倒すのではなく、割りに合わないと思わせて心を折る作戦。
敵の渡河を防ぐクメール河での緒戦は、シャーロット率いる魔法部隊による河の堰き止めと遠距離炎魔法攻撃で機先を制した。
次は、ザットとブラハムの歩兵戦力の出番。
カオス理論で因果の書き換えが可能という謎理論。
からの最後は肉弾戦w
アリアーヌの方がメンタルが成熟してたよね。
感動の結末みたいに描いてるけど、感情移入できる感じのバトルシーンじゃなかったのは、脚本と演出が雑だからかもね。
レベッカ先輩は決勝で一瞬で負けたけど、ルーカスの斬撃の作画が止め絵に近いのがなぁ。バトルシーンで作画コストを抑えすぎなんよね。
キャロルの敵へのお仕置きは面白いけど。
敵は帝国の間者ってことか。
アメリアのメイド喫茶への異常な情熱は何なの?w
キャロルのメイドコスよ。
唐突にレベッカ先輩の婚約をぶっこむ引きよ。
レイが意外にも良いことを言った。
「生きる意味は自分で作るもの」と。
これって、実存主義なんよね。実存自体に意味はないけど、意味を自分で形成していくっていう。
何か、闇の勢力が蠢いてるな。
アメリアがアリアーヌと対戦する裏で、レイや部長は闇の勢力の排除に動く。
アリアーヌのライトニングボルトみたいな拳技、厄介だな。
レイはツインテ娘を担ぎながら、刺客たちを撃破。
アメリア覚醒。バタフライエフェクトってそういう意味じゃないんですけども。
リリア・ホワイトは釘宮さん。
なのに、すぐにレイの声になるんかい!
レイはアリアーヌと直接手合わせして実力を確かめた。
水着回と思いきや、全カットかい!
マギクスシュヴァリエ新人戦開幕。
アルバートはいきなりアリアーヌと対戦か。せっかく頑張ってきたのにくじ運悪いけど、善戦はした。
まさかのキャロル歌唱の特殊EDでカットだと思った水着カットが。止め絵だけど。
アメリア嬢の悩み。貴族や金持ちの家に生まれると実力に見合わないポジションを与えられたりもする。それで努力して相応しい実力を身につける人もいれば、ギャップに悩み続ける人もいる。アメリアは前者だろうけどプレッシャーがあるね。
レベッカ先輩は前回優勝するほど強かったのな。うさぎパンツだけど。
アメリアのライバル、アリアーヌはどんな魔術師なんかな。幼少期は親友だったみたいだけど。
エインズワース式ブートキャンプw
レイは仮面を付けて鬼教官に。アメリア訓練兵w
夢の中で壁ドンは草。
ガチムチ野郎共でアメリア応援団を結成w
レイ、女装してアリアーヌのいる学院に潜入?
チート主人公が力を使うと反動で気絶するテンプレ展開。
アホピンクw
レイのおねショタ遍歴。戦災孤児だったレイが、軍人だったリディア・エインズワースに拾われ、弟子となり戦場に出ていた。
からの1話冒頭につながるわけね。
その時に暴走したことが、魔力の封印に繋がってたわけか。レイの無事を確かめた後、帰り道で泣きじゃくるほど師匠が溺愛しているの、良き。
学院長もかつての戦友だったわけね。
アルバートくんはただの噛ませで終わらず、改心して謝罪し、自分の価値観の再構築に取り組む方向。
そして師匠にアホピンクと呼ばれていた七大魔術師の一人、キャロルがグレイの後任教諭として赴任。
キャロルもレイを溺愛してたよね?
うさぎが好きなのかw
オーディナリーを目の敵にしてた男は悪者に利用されると思ってたけど、まさか悪者がグレイ教諭だったとは。
しかも奥の手を使って異形化したので、生捕りは無理っぽいな。
レイは冰剣の力を使うと何か反動があったりするのかな。