土壇場で異能に覚醒するソフィア。
黒竜を新技で葬るオルン。
からのソフィアたち救出に駆けつけ。
強者ぶってた襲撃者3人を一撃でぶちのめす。
襲撃者のリーダーはまさかの幼馴染。オルンは記憶を封じられてるようだが。
オルンの代わりに勇者パーティに入った緑髪の女は、オリバーを焚きつける。こいつ、幼馴染の仇では。
黒幕っぽい隻眼の男は高笑い。
伏線張りまくってからの俺たたエンドなので、2期切望。
剣術で小手とか指を切るのは、真剣だと相手を無力化できるのな。
城ヶ峰は殺す気で来る敵に傷を負わせることさえ躊躇う。
嵐の棺教のボスは美女。OPに出て来るキャラだな。
ヤシロとは個人的な因縁があるようで。というか、ヤシロに毎月1000万も振り込んでたとは。やばいからヤシロはその金に手をつけてなかったと。
ハーフドラゴンの情報を引き出すのは一筋縄に行かない……と思いきや、E4で凶暴化したリザードマンみたいな手下をハーフドラゴンがパーティに指し向けて来た。
ネフィリム……雪音の仇か。
雪音をかばってヤシロが負傷。数分で回復できるが、敵は待ってくれない。
3人の連携を死と隣り合わせの実戦でレッスン。
ふんす!からのピタゴラスイッチw
オーパーツとおぱんつw
500歳を超えないとオーパーツは使えないと。
ドゥさまが拾った魔石でもっと強い武器が爆誕w
魔王さまの側近でありつつ激務のジャヒーは過労で倒れてしまう。
かたかたきけん。
本当にお優しいドゥさま、おうたはCパート。
テオリッタと陛下が来たら大騒ぎになるw
ソドリックに雇われた手練れっぽい輩の中に、人間に化けた魔王がいる。
ソドリックの依頼主は共生派。
遠隔からミサイルみたいなのぶち込んでくる鎧の奴、厄介だな。
ソドリックの妹は何者かと思いきや、身体を魔王スプリガンに乗っ取られてたか。やばすぎる。
ドッタが勇者刑に処された経緯が。
パトーシェ・キヴィアが貴族の婦人に扮する作戦。
フレンシィとパトーシェがまるでザイロを取り合う恋敵のように振る舞うの、良きw
潜入捜査もくそもなく、暴れ回ることになってるけども。
刺客の一味には子供も居るな。
がっつりホラーに振り切ってきたなぁ。
これまでは不穏な展開でも、ポジティブなEDに救われてた感があるけど、ここまで振り切ってくるとほとんどむやみに全員死ぬやつなのではと思えてくる。
次々に姿を消す人たち……ミルキットまでも。
そしてインク。ほぼゾンビホラー。
王都で気ままに暮らす結末はあるのだろうか?w
皇太子である第二親王アルバートは、謀反を企んだ第一親王ギルバートに対して終身刑(執行猶予)でなく処刑を躊躇なく押し通した。それを見て皇帝はアルバートの廃嫡を決めたってことか。
アルバートが皇帝になれば、他の親王や気に入らない者を粛正してしまう。そこで皇帝はノアの進言を容れて、アルバートを皇太子から下ろして親王に戻すことにした。宦官に間諜を紛れさせたのはアルバートか、他の親王か。第十親王もきな臭いからな。
皇帝はノアに継がせることを心に決めているだろうけど、ノアが第十三親王なので、事は簡単ではない。
しかし、廃嫡される前にアルバートはクーデターを起こす模様。
ノアは遠回しにアルバートに皇帝の心遣いを伝えようとしたが、アルバートは受け入れるつもりがなく、避暑に向かう前にクーデターを起こす覚悟を固めたってところか。予定を早めたんだろうな。禅譲を迫り、断られれば皇帝を殺すつもりだろうけど、ノアが一人で防ぎそうな予感。
派閥の勧誘、皆んな色仕掛けで来るのは草。
クノンくんが合理の派閥だけサクッと断ると思ったら、男の娘だったかw
しかしあっさり三股かけるクノンくんw
三派閥は大騒ぎ、詰め寄られて全部に入ると言うクノンくん、マイペースすぎるw
女性に誘われたから断れないと言ってるけど、全ての派閥から魔術を学びたいんだろうな。
たぶん、派閥に入るのは属性以外の要素の専攻を選ぶようなもので、全部に興味があるってところかな。
霧が晴れてからのフェルンが圧倒的だった。
しかもゾルトラークで仕留めるとは。
メトーデさんのトリッキーな魔法があってこそではあったけど、やばくなったらフリーレンが何とかしてくれてたよねきっと。
しかし、レヴォルテに対峙したシュタルクとゲナウは大苦戦で完全に致命傷だったけど、二人とも助かるとは。しかも回復早いw
レヴォルテはまさに戦闘狂で強かったけど、二人掛かりで削って行くと魔力で作られた剣の強度が下がることにシュタルクが気づき、そこから勝機を見出して行ったね。倒し切ってないタイミングで勝ちを確信したらやられるのは定番だけど、実際にボクシングなどの格闘技でも、一発逆転は詰めで油断したときに起きがち。しかしまあ、何と言う圧倒的な戦闘作画よ。
僧侶の回復魔術を使えるメトーデさんがパーティ入りを申し出てくれたけど、フリーレンは僧侶の席を空けておきたいので断った。フェルンのヤキモチが可愛い過ぎたw
天才僧侶ザインの存在を忘れてた。確かにザインがいればメトーデさんの僧侶魔術は要らないけど、メトーデさんが美人のお姉さんであることを知ったザインが悔しがるであろうことは、シュタルクの言う通りw
フリーレンは自分がお姉さんであることにこだわる。
そう、もうお姉さん枠は埋まってるのだ!
ザインは大陸北方の出身だから、北部高原のどこかで再会しそうではあるよね。
ドーズを操ったのはあのスライムだろうな。
で、結局リトルロックドラゴンと戦うはめに。
絶望的に強敵だな。
神の声は逃げろと言ってくる。逃げれば村もミリアも助からない。
進化先の選択がどれも詰んでる。低すぎる勝率に賭ける気になれないしなぁ。
まさに八方塞がり。
敵国の馬鹿王子が馬鹿王子過ぎて草。
王国の城塞都市スクデッドの防衛戦に行くことに。
クサラの扱いの雑さにほっこり。
実家の父親はヴァンの情報を聞こうともしなかった。
スクデッドは陥落していたものの、敵を引きつけて一定の戦果は上げたね。
アルテ嬢の傀儡魔術の戦闘力がすごかった。
ヒャッハー部隊も参加してくれて頼もしい。
ひとまず退却、カタパルトを新兵器として開発することに決定。現地生産するわけね。
バ閣下w
ここへ来てパメラの讒言が。
コニーは閣下を救うために犯罪組織の名前を出して投獄されてしまった。
このままでは薄汚い連中の思惑で処刑されてしまう。
起死回生の逆転劇に期待。
才能がある子息は3年もの貴族の務めを果たす義務があると。して、その務めとは。
2万体以上もベアーを召喚可能になってるとは。
オークキングはBランク、強い。
騎士団長も副騎士団長もめちゃくちゃ強い。
騎士団長には召喚獣のことを知られたけど、魔獣村討伐の進捗報告と引き換えに黙っていてくれる模様。
その後、アレンはオーク村の自力攻略法を編み出して経験値稼ぎ。
ミハイルは貴族の務めに出て半年で死去。
貴族の務めとは何なんだ。どこかの戦線に行くなら騎士や兵士でいいだろうし、領主の息子がそんな危険な務めを課されるのは、国王が貴族を口減らしして直轄地を増やそうとしてるとか?
慕っていた兄を失ったショックから屋敷を抜け出してしまったセシル。早く見つけないとね。
ガイのヒモ脱却のお手伝い。
クロミカヅチの魔剣士モードでセシリアとクエストデート。
セシリアには望まぬ縁談が来てるわけね。だからヨウキとAランククエストに行きたがったと。
ティールはガイに独立されると困るって、尽くすのが生き甲斐なわけだけど、ガイがダメンズというわけじゃないからまあいいよね。
ヨウキとセシリアは少しずつ進展、かな。
問題が複数あるときはリソースを分散せず、一つずつに全振りすべきなんよね。
探索者殺しは情報をギルドが隠すほどやばい。
黒竜攻略の日程を延期して、ソフィアたちの30層攻略に同行していれば、夜天の銀兎の監督官は死なずに済んだかも。
レヴォルテは頭も切れる。こちらが分散することを人間の習性から分析して読んでいる。
撫でられるのは嫌と言っておきながら、魔術書で簡単に転ぶフリーレンw
緊張と緩和が大事とはいえ、力を抜き過ぎてて草。
からの緊迫感ある戦闘への急変がすごい。
フェルンなら勝てると言い、慌てないフリーレンが頼もしい。しかし、メトーデさんは分断されて、強そうな敵と対マンだけど大丈夫かな。
フリーレンは対マン勝負をそれぞれに任せて、何か大局を見据えた仕掛けをするつもりなのかな。
シュタルクサイドにはレヴォルテが襲来。
ヒンメル一行が戦った魔王軍ってこんなに怖かったんだな。ゾルトラークどころじゃない。
そう言えば、ヒンメルのガチの戦闘描写は見たことないような。フリーレンの回想はいつもほっこりするエピソードばかりだから。
レヴォルテだったり、阿修羅とか、腕の数が多い連中は、逆にそれぞれの腕の可動域が狭まる気がするんだけど。レヴォルテの下の左右の腕はやや後ろに付いてるので、後方への攻防に適していて前方にはあまり向いてなさそう。少なくとも前方に対してはリーチ差があるし、他の腕が邪魔になる点でも脳の情報処理量が多そう。解剖学的な視点を持つと四刀流の弱点が見えてくるかもだけど、レヴォルテが自分の構造的な弱点を把握しているとかなり厄介。盲点を見つけられるかが勝敗を分けるかも。
ゲナウの黒い翼は普通の飛行魔法とどう違うのかな。メトーデさんも使っていたから、飛行魔法自体は1級魔術師なら珍しくなさそうだけど。
1級魔術師のお姉さん、可愛いものに目がないのな。
村と騎士団を壊滅させた魔族は、剣士系の手練れか。
シュタルクより遥かに強い隊長もやられていた。
四刀流のスケルトンがドラクエに出てきたな。ランク高いやつは3〜4連撃して来るし、デバフも回復魔法も使って来てめちゃ厄介だった。MP消費を考えなくて良いなら大技2発で片付くけど、ダンジョン内だとそうも行かない。
大変な討伐になりそうだ。
フラムとミルキット、相思相愛。
OPからして不穏なんよずっと。バイオハザード的な。
突然、街中に異形の化け物。教会の研究の産物か。
あの無数の目玉は凶悪過ぎるだろ……勝つ方法があるのかな。
兄たちの犠牲があって尚、セーラは助かるかどうか。
ギルバートがあっさり処刑。
騎士志望の有能な女の子を救う。費用を支援して、次の騎士選抜への出場を促す。
雷親王は皇帝の叔父で元宰相、ノアの許嫁の祖父。権力欲の無い豪快な爺さんで、ノアを気に入る。
大地の指輪ベヘモトをあっさり屈服させてゲット。雷親王でも屈服させられなかったのだと。
アーティファクトがノアの下に揃い、何かが起きる。
主人公が底抜けにチートなんだけど、力だけじゃなく智謀で皇族間の争いを回避したり巧みに立ち回るところが面白い。
マキナさんにはまず保健の教科書を読ませる必要があるんじゃないかな。
メカバレという概念。
ED曲のアレンジ攻めてるなー。
ベースは打ち込みスラップかな。速い。
傀儡の魔術と生産系魔術なら、ゴーレムとか作れるのでは。戦闘用から資材運搬用までいろいろ。ミスリルウォリアーとか作ったらすごそう。
アルテ嬢のコンプレックスを自信の種に変える、いい話。
来訪した国王と宰相にいろいろ知られてしまったけど、悪いようにはならない様子。普通に考えて、そのチート生産魔術なら王都の防壁とか武器製造とかでこき使われそうなんだけど。良い王様なのかな。
からの、ドラゴン襲来。しかも空から!
って、この世界はそんなにほいほいドラゴンが襲ってくるもんなの!?