ウィルは校長によって何かの記憶を封印された?
それとも覚醒した剣の力を封印された?
ユリウスはウィルをまだ認めてないな。
ロスティは蘇生してなかったっけ?
卒業式。
シオンとコレットが必要単位を取得、塔への進学を認められた。
校長はウィルの勇気を新しい魔法の創出であるとし、塔への進学を決めた。シオンが最初に賛同の拍手をしたのが感慨深い。
やっぱロスティ生きてるよね?でも、姿を見せないのはどんな事情があるのかな。
塔に入ればウィルはエルフィに会えるのかな。
ひょっとして、ゴールデンウィークで制作陣は1週休んだ?
コーヒー牛乳に子供服とヒナタに指摘されて赤くなるリムルw
西側の人間貴族、上から来るなぁ。
ユウキはやっぱ操られてない気がする。よくあるセオリーとしては、精神操作系スキルは精神エネルギー的なものが自分より強い奴には効かないってのがあって。そう考えると聖人や魔王クラスには通用しない気がする。マリアベルが大人に成長する設定なら、そのスキルがさらに強力になる可能性はあるけど。
ラファエル先生、超有能。
リムル、キレたー!w
評議会の紙に何て書いてあったのかな。
街でのキャラコメは楽しくて良いんだけど、もうちょい展開を早めてほしみある。
悪党が北斗神拳の餌食になるのはスカッとする。
今回はマッド軍曹が前菜で、カーネル大佐がメイン。
元特殊部隊のカーネル大佐は、軍上層部と政治家や資本家に絶望して、カルト的な優生思想を持つに至ったと。この設定が原作にあったか覚えてないけど、戦闘シーンの動きと演出は素晴らしい。
国家に忠誠を尽くしてきた軍人が、その国家が崩れ去ったとき、様々なことを広く深く考えて来なかったこと、つまりその教養の無さが、蒙昧な思想と野望に結び付いてしまう。多くの軍事独裁者が陥る闇でもある。
特殊部隊の20〜30年のゲリラ戦経験と、1800年暗殺を極めてきた北斗神拳。その歴然の差を明確に描いた回。
「俺は生まれた時から暗殺者だった」
は、痺れるセリフ。
まずいタイミングで乱入してきたリンをケンシロウは責めない。小さな子供に戦う意志を持たせてしまう乱世が悪いと分かっているからだ。
運命の子リンと世紀末救世主が最初に出会っているという展開の構造もすごい。
原作の武論尊は初期設定を先々まで考えず、後の展開に応じて辻妻の合う要素を付加していったらしいけど、この作品ほどその手法がハマった例を他に知らない。
同時代のジャンプ漫画はその傾向が強いのだけど、その中でも白眉かと。
まさかのずっとクラスにいたのに誰も存在に気づかなかったキャラ登場w 家系スキルが認識阻害、家訓は一消懸命。
しかし、唯一認識してて思い出せなたのが入間くんってすごいな。
プルソン家では家族同士でも認識しづらいとは。しかし、ソイ・プルソンくんの欲求はたくさん喋ることなんだね。そしてトランペットにその思いをぶつける……て毎日夕方に吹いてたのプルソンくんだったんかい!www
誰にも見つからなかったプルソンくんのトランペット演奏を見つけて全力直球でお願いする入間くん、やはり王の器だな。
EDはCANDY TUNE、安定の女性陣。
会長推しの僕としてはアメリアさんを沢山見たいけど、今シリーズでは本編で登場が少なそうな予感。
開眼モードは用法容量を守ってねってことか。
エマリアさん、エルフの王子のパーティに入れられそうになって逃亡。ついに響生きゅんの下に戻ってくるかー。
霧の幻惑のせいで「語感が麻痺していくみたい」が「股間が麻痺していくみたい」に聴こえた。
ルーカスは堕ちたな。そのカスみたいなプライドは特権階級に生まれて家名に依存して育って来たことに起因している。厳しい状況下の死の恐怖心からの心理的防衛反応として、仲間全員の命より自分の命が重いと公然と言い放って裏切った。まあ最初から性格に良いところが一つもないキャラだったもんなぁ。
ルーカスは前世の王様の力を使ったのかな。今の肉体がその負荷に耐えられるか?という感じかな。
Sランクモンスターをけしかけた敵勢力の目的やいかに。
カストルくん、ツンデレ反抗期かよw
水に濡れたら女体化!じゃなくて異性に触れたらその性別の双子の別人格に入れ替わるのか。
2年前のクロードは逃亡したんじゃなくて皆んなを守るための別の事情でその場を去ったんだろうな。
カストルとポルックス、ポルックスの方がちょっとだけ物分かり良さそう。
カマキリ多すぎ問題。
カマキリを差し向けた黒幕たちは再生魔法をスピカを狙ってる模様。
圧巻の超絶バトルだった。
今季この作品が圧勝では。質的に。
特殊EDがもう最終回かと思わせる雰囲気だったけど、予告があってホッとした。
全170話で消化されなかった、出久の芽生えなかった恋心と、麗日さんとトガちゃんの積み残した宿題とがやっと。
かっちゃんの「皆んなが特別なら、誰も特別じゃない」は沁みるね。
この作品は、個性=異能という要素が根幹にあって、その個性が秀でている者がヒーローになるという社会構造こそがヴィランを生み出すという面を描いていた。
このアフターストーリーでは、誰も個性の優劣を気にしなくていいように社会を変革しようという取り組みが描かれていて、それは僕が作品の序盤から望んでいた要素だったので、素晴らしいと思った。
現実世界では、異能力者などいないけれど、実力が抜きん出ている者が輝く社会であるという点では、ヒロアカと変わらない。光があれば闇も生まれる。
社会を前に進めることは普遍的なテーマであり、ヒロアカはそれを描き切った作品と言える。
ゴッドランド編は原作漫画とテレビシリーズとで大きく違うんだよな。連載に放送が追いつくのを回避するために、シン戦の間にこのシリーズが挟まれていて、ゴッドランドはTV版ではシンの配下という設定になり、登場する中ボスの数も多い。
面白かったので今シリーズにも入れたんだろうな。
ゴッドランド編は基本的に敵がアーミーだったな。
旧TVシリーズではケンシロウの超人的強さが際立つ回が多くてハジケてて良かったんだけど、今シリーズではどうなるか。
ドゥ様は母親を覚えてなかった。
母君ダハーカは善悪両面を持つ竜だったが、魔王によって善の性質を切り離されて生まれたのがドゥ様……という衝撃の事実!道理で優しすぎるわけだ。
絵本の読み聞かせで母を思い出したドゥ様。
村人、天使、サンタ、魔獣、魔女……顔が広すぎるドゥ様w
じいじ、またしてもあっさり陥落w
顔見せの儀はもはや心配なし。
レベルが下がっていく呪いを受けたエルフねえさん。
その呪いを自分に移して状態異常無効化スキルで消去。
飲酒の酩酊も状態異常にカウントされる。
エリシアとパーティを組むのは良いとして、魔物喰らいは打ち明けるのかな。
ルーカスのイキリビビりっぷりがもう。
そもそもクエストの依頼者は黒フードの悪の組織的なののメンバーだろ。
ダンジョンに望むようなお宝があるかは怪しい。
けど、戻るのも地獄なら進むしかなさそう。
強化されたマナビーストとまた戦うことになりそう。
第2、第3王子が薬を盛った証拠を明確に提示する場面がなかったような。しかし、この2人の性悪っぷりは半端ないな。王族の権利剥奪ってことは廃嫡なんだろうけど、放っておくとクーデターを起こしかねない。
婚約は破棄して盟友という形に。
立ち直ったレオン王子、まだ頼りない感じがする。