パンチラどころかパンモロのカットが。
農業やってるうちに草木を操る魔法の力が付いてたんだね。ベストキッド方式の修行w
ゴーレムは妖精の笛で眠らせることができるぞ。
アリアがスピカのダメダメなところが可愛くて好きだったと言うのは本当なんだろうけど、見下してたってことでもあるよね。スピカが力を付けてくるとそういう意識も変わってくるかな。
Gの特級呪霊がプレイヤー。
Gを反転術式で倒すやいなや、ピンク髪の術師、烏鷺亨子が襲撃。平安時代の術師が受肉した存在か。藤原氏に恨みがある様子。
リーゼント石流龍は乙骨を知っている。こいつも昔の術師か。400年前の術師がリーゼントヤンキーに受肉した感じか。
何ちゅうバトルだ。
石流龍は呪力の出力がハンパない。
出た、式神リカ。接続リミット5分か。
3人がそれぞれ領域展開、しかしそこに単為生殖していたGが乱入、烏鷺亨子の腕を千切る。そのGを乙骨が駆除。そして、石流龍とのタイマン殴り合い。
最後に勝ったのは……乙骨。
石流龍は出し切って満足の様子。
烏鷺亨子もポイント譲渡したようなので、死んではいない様子。
この1話だけでも超高密度な壮絶バトル展開だった。
次のクールも楽しみ。
伏黒の領域展開は完全ではなく、簡易領域であるレジーの都葛篭を無効化するが、必中の機能はない。
レジーは伏黒の領域の不完全性を逆手に取って優位に立ちかけるも、伏黒は上から象の式神を落としてレジーを潰しに掛かる。
レジーは切り札のレシートが間に合わず、伏黒の領域の影の中に落ちた。が、レシートで車を出して浮上。
そして家を出して落下させ……と思いきやレジーを伏黒が羽交締めにして地下のプールに落とした。濡れたレシートは使えず、伏黒も使える式神があるかどうか。
からの肉弾戦に見せかけて玉犬で伏黒が圧勝。
レジーの正体は昔の呪術師か。
芸人高羽は自分の術式が最強クラスなのに、アホだから気づけないw
伏黒は消耗して倒れた。天使みたいなのが来たけど大丈夫かな。
仙台コロニーはめちゃくちゃヤバそうだな。
と思ったら、乙骨が強いのを一刀両断。
伏黒、襲撃者に容赦なかったな。
乱入してきた半裸の変態、昭和の芸人属性か。しかも強いw 何て威力のハリセンと浣腸w
日車と虎杖の動向を知った伏黒は金髪レシート男と対峙。
領域展開を完成させられない伏黒は、体育館の空間を転用して領域展開を発動。
日車の領域展開は、暴力無効の法廷闘争か。
一度ずつ双方の陳述があり、ジャッジマンの判決が勝敗を決める。
パチ屋に遊技目的で入ったという容疑。
有罪で領域展開が解けたものの、呪力の錬成を一時的に奪われた虎杖は身体能力だけで戦うしかなくなった。
日車は短期間で呪術師としてのスキルを1級レベルまで身につけたのか。
控訴して領域法廷2審へ。渋谷事変での大量殺人を問われ、虎杖は躊躇なく肯定。ジャッジマンの判決は死刑。
日車の人への絶望など、虎杖はもう超えていた。
虎杖はもう人の死を背負い過ぎている。
虎杖は宿儺の器であり、真人に呪われて救われぬ者を自分の意志で殺したこともある。釘崎の死も自分の責任だと思っている。それらを引き受けた上で戦う覚悟が虎杖に根付いている。
日車は2審でそれを悟り、虎杖に敵わないと思ったのだと思う。渋谷事変の責任が客観的には虎杖にないことを理由にしたとはいえ。
日車は東北の法律事務所の経営者で弁護士か。
冤罪の弁護で1審を勝つも、検察のみならず世間は被疑者を犯人だも決めつけている。2審では負けた。被疑者は日車を逆恨み。そこで、日車は死滅回游参加者に。メカニズムはよく分からんけど。
過去、虎杖は術師になる前、不良達を身体能力だけで倒したとき、甘井に会っていた。
伏黒は当てが外れたようだけど、虎杖は甘井の案内で日車の下へ。
日車は過去の術師ではなく、現代に開花した術師ということか。しかし日車は既に100点超え、東京第1結界でかなりの強者のようだ。領域展開も使う。
伏黒に死滅回游の真の狙いについての見解を話す奴は何者だろう。
禅院家壊滅の前日やったんかw
結界に入るや否や、プランは崩れ、派手な戦闘に。
伏黒が接敵した女は何だ?初めから結界内にいた術師か。
虎杖と伏黒は日車の所在についてそれぞれ別の場所を告げられる。
転生先の絵が雑だなぁ。内容には合ってるけど。
ペーパークラフト紙芝居的な演出には工夫を感じる。
ふむ。これ、どこかで面白くなってくるのかな。
真面目すぎて逆に学力が低い桜大門くんw
微笑と書いてポエム……良いと思うよ。
家が激近なのが気づかなかったのは、登下校の時間が違い過ぎたから。
でこぼこカップリングのラブコメ作品もすっかり類型として定着した感ある。
ぽえぽえ、1話でもう惚れてもうてるやんw
特攻服みたいな白衣を着るレトロヤンキー保険委員w
冷えペタ配り。この学校の委員、おもろすぎるなw
ウィルが白髪のスーパーサイヤ人になった。
これでディヴェンデを倒せそう。
結界修復に使った魔力を回復しきっていないマギア・ヴェンデが出動する事態は避けられそうかな。
先生は胴体にでかい穴が空いても心臓から再生するのか……何かすごい魔法を身体に掛けてあるのかな。
なら、ロスティも蘇生できないかな。
ダンジョンは冒険者たちのテーマパークとなり、リムルたちのゲームフィールドになっとるw
フレイさんを恐れるミリム、シュナさんを恐れるリムルw
二人とも、宿題を放り出して遊びに行く子供かw
西方の評議会は国連みたいなものか。
イングラシアの第一王子、小者だなぁ。
シオンがチョロくて可愛いw
マリアベルはリムルを評議会に呼び出して、強欲のスキルで操るつもりかもしれないけど、もしユウキが操られてるフリをしてるだけだとしたら、リムルには効かない気がする。前世で人間社会の経済を裏から操ってたマリアベルは、この異世界が人間の規格を大きく外れてることを甘くみてるかも。魔王、悪魔、竜種、この辺には一つのユニークスキルで太刀打ちできなさそう。
取り巻きw 愛でる会が発生しとるw
入学祝いに青い薔薇。
ゲームの正ヒロインとの出会いイベント、発生せず。
悪女どころか優しさを隠しきれないバーティアの周囲からの愛されっぷりよ。
ゲーム正ヒロインがあざといのは転生者だからだね。
バーティアの大根芝居に乗ってあげたセシル殿下は、正ヒロインの様子を観察して、まともに関わらないことにしたようで。
バーティアがちょっとお馬鹿なのが良いな。悪役令嬢に転生したキャラは聡明なことが多いけど、本作は婚約者の王子がズバ抜けて頭が良く、自称悪役令嬢は賢くあろうとはしているけれど、思考が筒抜けでそれが愛嬌ある魅力になっている。
原作になかった技名が出てくるけど、セリフやビジュアルと展開のツボは押さえてるなぁ。北斗神拳だけに。
シンは南斗六星の愛を司る。仏教における愛は欲望も含む。シンは欲望に忠実かつ愛する者に全てを注ぎ込み、愛する者の心までも欲する。それが悲劇を生むという宿命の星。
戦闘シーンのボリュームが増えていて見応えがあった。
ゲーム世界のレオンに対するプライドの悪女っぷりがすごかった。まさに最強外道w
レオンを追い落とそうとした第2王子たちの陰謀をプライドとその腹心たちが阻止。
あとはレオンのメンタル立て直し。
誰よりも民を思うがゆえに、内なる承認欲求を汚れたものだと思い込み、内罰的になりすぎていたレオン。
プライドはそのレオンの志の源を掘り起こし、王となる者の覚悟と信念を取り戻させた。
さあ、次回はレオンの巻き返しのフェイズだね。
アーサーに会えそうで会えないテシア。
謎の黒フードのおっさんたちはそのうち正体を現すゆだろうけど、この敵の暗躍と伏線の構図はテンプレ過ぎるなぁ。
ああ、ダンジョン飯。
食った魔物のスキルを獲得出来るのか。
肩代わりのスキルを獲っておくのはフラグ感ある。
魔物から獲得したステータス異常効果を駆使して、高ランクの冒険者狩りを抹殺。
助けたエルフちゃんはパートナーになるよね?キービジュとEDがそんな感じだし。
これ、普通に面白いし、25分枠のフルアニメ化してもよかったのでは。ストーリーの強度が薄いのかもだけど。
凶悪になる薬で「怒るぞしかし!」「何だこのやろう!」は草。やっさんとたけしw
その後は変な薬でドタバタパニックだねw
からの、城中の皆んなを元気にする薬が爆誕。
10話にしてやっと勇者が登場。
って、村の数だけ勇者いるんかい!w
しかもめちゃくちゃへっぽこ勇者で草。
ダンジョンで勇者と冒険してしまうドゥ様。
ドラゴン?の喉に引っ掛かってた木を取ってあげるドゥ様。
魔王は勇者をダンジョンボスから守ったんじゃなくて、ドゥを迎えに来ただけだったw
どうやらドゥ様の皆んなを笑顔にするユニークスキルが世界最強な気がする。
バーティアは頭がよくないけど、セシルから見て言動が想定外で面白いから気に入られてるって感じだね。
ゲームシナリオが破綻しかけて問題が生じても、バーティアがちゃんと打ち明ければ、天才セシル殿下が未然に致命的な問題を回避してくれる。
元のゲームには契約精霊は表立って出て来ず、裏設定的な感じなのかな。
転生者とか乙女ゲームとか、最初からバラすパターン、新しい!最初は信じてもらえてないけども。
婚約者が天才王子だといろいろ捗るまるな!
悪役令嬢モノはヒロインが善人なので、結局悪いようにはならないの法則。