一度炉に焼かれて灰から王が生まれると。
炉の意思が王家や勇者の運命を握ってる?
首なし王は炉の傀儡だった。
圧倒的に強いドレルは他の魔獣王の眷属ってことか。全身が魔血ってことは、方向性は違えど立場的にはアリシアと似た存在かな。作画、リソースが尽きてる中で枚数を絞って頑張ってるなぁ。設定とストーリーが好きなので、何とか完走してほしい。
炉の本体は永遠の書。たった1冊の書物が伝承を作り、千年も歴代のハイデン王を操っていた。
人族や魔獣の成り立ちを理解したクレバテスはルナを置いて立ち去る。
クレバテスはドレルをどう扱うんだろう?
アリシアはどうなる?