「悪いことをするかもしれない」と言うけれど、 その“悪いこと”とは何かと問われて、 とっさに答えるメルフィが思いつくのは子どものイタズラ程度。
そして勢いで 「公爵様を嫌いになって実家に帰る」 と言った、まさにそのタイミングで――内扉から入ってくるアリスティード。笑 結構前から聞いてたのね……。
もう一つのお土産を撫でるメルフィ。 メルフィを撫でるアリスティード。
からの、スクリムウーウッドの果実! ……美味そう……!
アカウント作成するとこの機能が使えます。