本当に、どこからがルビーの仕込みだったんだろう。 そう考え始めると、確定的な地点が見つからない。
偶然に見えたセッティングも、 炎上へと続く言動も、 すべてが「そうなるように置かれていた」と思えてくる。
考えれば考えるほど、 その周到さと静けさが、ただただ深くて恐ろしい。
それはそうと、鮫島アビ子先生は変わらず元気だったね(笑)
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