サービス開始日: 2018-11-27 (2860日目)
「ドラゴンボールを探して旅をする」――まさに原点回帰。
これまでの系譜を受け継ぎつつ、懐かしさが詰まった物語。
まるで 子供の頃のおもちゃ箱をひっくり返したようなワクワク感 でした。
悟空とベジータが 戦う順番で何度も揉める やりとりには笑わされ、
ハイビスの どこかズレた言動 も、いい味を出していた。
魔人クウの透き通った人柄、
ドクター・アリンスのような、これまでにない立ち位置のキャラ も魅力的だった。
そして、 サードアイの圧倒的な強さ に驚かされ、
最後のオチは 最高に気持ちよかった!
鳥山明先生、ありがとう。たくさん笑いました!
https://x.com/tensei_ojisan/status/1896485712582922703
憧れて、近づきたくて、自分も縦ロールになりたい!
今回は、好きが過ぎるアンナ。
とんでもない結果になったが、
どんな状況でも綺麗に締めてしまう、
あの便利で有名なセリフで幕を閉じた。
https://x.com/tensei_ojisan/status/1893948993144570195
気づいてもらえないダジャレ……。
陰でひそかに「わかりみ」を感じる憲三郎。
普段、どんなダジャレを言ってスルーされているのか、気になってしまった!
子どもに望むものは、元気に大きく育ってくれること。本当に、それだけ。
「隠し事・描く仕事・隠し子と」。
筆を折った理由、お母さんの病気の話、
二つの家が同じ間取りの理由――。
家族に強く焦点が当てられ、この作品が伝えたいこと、描きたいポイントが
ひしひしと伝わってくる編集だった。
劇場版を観るか、アニメ12話を観るか。
「どちらかしか選べない」なら、アニメ12話をじっくりと観てもらいたい。
落ち着いて、その味わい深さを堪能してほしい。
新担当が家に来て、Tシャツに〇〇キュアを描くときのエフェクト。
それが「全修。」に受け継がれている感じがして、ちょっとうれしかった。
上手な絵が描けない人間にとって、
上手な絵を描く人が絵を描いている光景は、本当にこんな風に見える。
上手に描けることは、誇るべき才能。
すべての漫画家・アシスタント・アニメーター、
そして関係者の皆さんに、尊敬と感謝を。
ミズキ中佐に赤木リツコとリザ・ホークアイみを感じた。
加持さんもロイ・マスタング大佐もいないけど…
中尉にライターを返し、踏み留まるキス。代わりの涙。
自爆による敵の殲滅。
これで薬(チセの分)が持つと言う上官。
ミズキ中佐が残した薬だけを受け取るチセ。
原作とアニメと映画それぞれのエンディングがあるらしいけど、他の二つも気になってきた。