原作既読
安定のEvanCall氏の音楽最高。
BGMありのシーンと無音シーンとの使い分けも、かわらず最高。
無音(静寂)の使い方が巧みで、キャラにフォーカスしてセリフを見せるときと、場面、情景を見せるときとの使い分けが巧み。
パーティ(信頼できる仲間)の尊さを語るシーン好きだなぁ。ほんと同じ志の仲間は尊いよ。
シュタルクとアイゼンの発言がかぶるの、最新刊まで読んでるので、一層感慨深い。これってきっと将来の展開に向けての伏線だよなぁ。いつかシュタルクがアイゼンを越える日が来るのかと思うと、鳥肌。
1話は総じて原作通りという印象。
原作通り感動ポイント多くてよき。原作通り良い。
マンガとアニメで表現媒体全く違うのに、原作通りって感じるの何気にハイクオリティがすぎるな…
デンケンの活躍が楽しみ。
OP曲、これフリーレンと見せかけて、からのデンケンの曲てわかって視聴者泣かすやつ!!!
フリーレンシーズン2 1話、を見ていると思ったらシーズン1を見ていた!!
過去の回想エピソードをまとめるとは思わなかった。
シーンごとに音楽も作りこまれていて、贅沢でいい。Evan Call最高!
期待を裏切らず、キャラの感情の起伏が音楽で表現されてる上、
原作マンガにある間を、Evan Call氏の音楽が補っていて、原作とは違う、でも同じようなニュアンスが出ていて尊い。すごい技術だ・・・
フリーレンの「なんでもっと知ろうとしなかったんだろう」
ってこれ、ヒンメルを好きって気持ちに気づいたってことじゃん!!尊い。泣ける。
もう二度と手が届かないことになってはじめて気づく切なさよ。
改めて物語を俯瞰すると、壮大な時間軸で描く青春よなぁ・・・。
原作未読
死亡遊戯で飯を食う、第2話。1話と違って、なんか気づいたら終わってた。
1話は、映像的に妙な間とか、変わった表現とか、緊迫した空気感とか色々と考察しがいがあったんだけど、
2話はテンポよかったもののサクサク流れて終わった感。よくない意味で違和感がなかった…
金髪がいやなやつなのはわかった。登場人物の中で、唯一といっていいほど人間味はある。主人公の人間味のなさと比べると、主人公の異質さを際立たせるためのいいアクセントになってる、のかなぁ。
自分の中では、1話で主人公はサイコパスが確定したうえで見てるので、特にアクセント付けられてもなぁ…という気がしてる。
1話が、謎解き主体だったのに対して、
2話は、人間同士の足の引っ張り合い、が争点なのかな。
各話ごとにメインテーマが変わるのは、せわしない感じがする。
欲を言えば、1話みたいな重厚感ある展開で1シーズン駆け抜けてほしかった。
とりま継続視聴。
ジェスターつよすぎわろた
最初から登場キャラ全員、強さがインフレおこしてる。
この作品、ほんと何でもありな聖杯戦争(闇鍋)作って、いったいなにがはじまるんです!?
この先が気になる
(だいぶ前に小説読んだけどすっかり忘れた)