あの掴みどころのなかった桜蘭妃が子翠にふっと戻った瞬間が良かった。こんな状況ではあるけど、ちゃんと猫猫と友達のままでいてくれるところはちょっと救いがある。まあ、その後の子翠の覚悟が決まりすぎてて鳥肌が立ったけど… 神美の登場は短かったけど、キャラ描写が濃くて圧倒される… 考えてみれば桜蘭妃や翠苓だけじゃなく、子昌も神美に振り回されて謀反の片棒かつがされてるわけで、子の一族にとってはとんでもない疫病神なんだよね。先帝が鼻にもひっかけなかったのもむべなるかなw
アカウント作成するとこの機能が使えます。