海へ遊びに行く一行、ポニテの薫子も可愛い… 男子が苦手だったという昴、それでもそんな事は関係なく遠回しながらも友達宣言を朔がしてくれたというのがよかった。昼間に見かけていたドーナツを買って渡してくれた所も見逃せない、Aパート締めの昴の笑顔も眩しかった 凛太郎と薫子で花火をしながら過ごす浜辺でのひと時、そして凛太郎の口から出た「好きです」のひと言。不意の告白で固まる2人の様子がとてもいい…解散後に凛太郎からかかって来る電話、あの言葉を薫子はどう受け取るのだろうか
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