全体的にしっとりした雰囲気で主人公である比名子を演じるうえしゃまの儚い演技がハマっててよかった、比名子の心情というものを表現した海の中の描写もいいアクセントになっていたなと思う。そんな比名子の元にやって来た人魚の汐莉、それに加えて元からの友人である美胡との三角関係がどうなっていくのかも気になる。熟する時まで食べないというのは一種の焦らしプレイとでもいうべきだろうか
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