落語を辞めて働き出した志ん太、落語から離れてよかったのではと自身こ父が今まで頑張って来た事を否定されてしまうのは朱音にとって辛い事だったんだろうなと思った。初めての初高座で難しい事をやってのけるのは凄い、まさにまんじゅうではなく朱音が怖い 色気とコミカルさを兼ねた演技、魁生が只者ではないというのも伝わって来た。ライバルの存在は朱音の成長にもなる、ここからどうなっていくか楽しみ
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