夏合宿は続く。江ノ島ぷらぷら、青春だ。 ポエムちゃんの夜のお散歩デートを断る桜大門くん、選択肢ミスっちゃってるよ。流石に鈍感な彼も胸の疼きが止まらない様子。ただ、それを違和感で終わらせないのが偉い。 今まで役割や使命、ルールに縛られ自らの本心に従って行動できていなかった桜大門くんが、ポエムちゃんが好きという嘘偽りのない本心に気づくのが良かったね…。 大胆な告白にポエムちゃんはどう応えるのか?
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