評価:A
リゼロのいいところどりみたいなクールだった。 本当に申し訳ないが、ナツキ・スバルくんが苦しめば苦しむほど面白くなるのがこの作品だと思ってる。 理不尽・逆境・絶望、それでも彼は立ち上がる。 真のタイトル回収である最終回は特に沸いた。
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