原作既読。
最強の殺し屋がある日、見た目は子ども、中身はおっさんとなり中学生として生活することになった。
普通の学校生活に感動していた矢先、超人中学生や殺し屋の襲来で穏やかな暮らしは脅かされることに。
十三は学園ライフを満喫できるのか、そして元には戻れるのか!?
どこかで見たような設定だけどそれ故に外れない面白さはあった。
藤巻先生の描く女性キャラって性的魅力があまりないのだけれど、動いて声がつくと良いね。レノンちゃん可愛かったよ。
OPEDが作風にマッチしてない感じはしたが、挑戦的で良い試みだと感じた。