とても良かった。
ムチャクチャなAパート(ほめ言葉)だけど,製作陣の熱量に圧倒される。
シュウジの出自もわかったし,シャアシュウジララァの関係も明らかになった。
そしてシャリア・ブルの考えよ。意外ではあったが,納得できた。
後半でのマチュシュウジのパート,マチュニャアンのパートはグッとくるものがあった。
こんな泣きそうになる話を作るとは。
わたしは最終話をリアタイして,7時間後にBeginning(IMAX版)を映画館で観たのであった。
Beginningに伏線となるセリフが散りばめられていたことを改めて知った。