家出と現実逃避
会話の掛け合いが面白かった
小さいモトコについての説明は特になかったな
義体化への価値観
なりたくて義体になった者と、なりたくないのに義体になった者
少佐は後者だった訳ね
アンドロイドの自殺
映画になぞらえた会話
魂の存在
ジェリの最後のセリフも"ささやかな反乱"だったのかな
作画が怪しい場面はぼちぼちあったが、要所要所の暗殺含め、主人公の行動の裏付けがちゃんと考えられているのは面白かった。前世の能力が生きてくるのも異世界ものとしては新鮮な感じ。
EDの雰囲気も好き