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とても良い

感情表現がうまい作品だなぁ。

朝が孤独を感じているのは見て取れてて、そこで槙生が修羅場になって相手もしてくれなくなって…。
日記のこともあったし。勝手に死んだとか感情の持って生き方がわかってない風だった。
イライラも募るばかり。
そんな八つ当たりにも近い朝の言動に対しても感情的にならず相手にできる槙生はすごいなぁ。

自分も考え方だけは槙生に近い部分があるのでなんとなくわかる部分はある。
こうして感想なんかを記すことはあるけどそれはあくまで自分の考えで、本当のところはどうなのか?って部分に差異があるんじゃないか?とか、自分の場合は所謂逃げるために他者に対して断定するってことは避ける傾向にある。
槙生は本当にそれは当人にしかわからないと結論づけているようだから違うんだけども。

この弁護士…大丈夫か?w
優等生過ぎて人の気持ちがわからない感じだぞw

やっと両親が死んだことと向き合えたというか、実感がわいたというか。
感情が溢れ出したなぁ。



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