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とても良い

ファンタジーのアバウトさを科学で否定するにしても、「空想科学読本」はあまり好きではないが、「The Incredible Shrinking Adventure」は上手くギャグに落とし込まれていて笑えるので好き。「中華料理店の床」という喩えが実にイメージしやすくて夢が粉々。
「ハマザキ秋のパンまつり」は、よくこんなの思いつくなあという一編。まさかこのエピソードが後々の伏線になろうとは。
「ラッキーバースデー」のモリヒトのポジティブ解釈は、最早とんちの域。



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