明らかになる呪いの根源と姉弟子の存在。
過去を知ったメグは自分の原点に帰る旅に出る。
エルドラは迫害された魔法使いの仇討ちとして大暴れしているようだが、現在では七賢人になってるし「世界中から恨まれている」の実態がどうなのか気になる。
魔法使いと一般人の共栄に向けて前進できてる気はするけど、一部では根深い対立構造も残ってるよという提示くらいに受け止めておけばいいかな。
メグを拾った時は赤ん坊だったのにラピスの改札をくぐったときは4~5才の顔だったので、それまでは島の病院で治療漬けだったのかな。だったら病院とか街並みとかにもっとリアクションしてそうだが。
短期目標としてオルロフの探索。
中期目標としてエルドラの救済といったところで続編期待か。
最終話は回想以外でソフィ出てこなかったけど、オルロフ編2日目くらいで現れそう。