てーるーの告白は不発。まぁ喜屋武さん相手だとそう簡単にはいかないね。その後のてーるーと比嘉さんのやり取りの様子もすごく微笑ましくて、やっぱりどっちの恋も応援したいなとあらためて思った。後半の指笛回は喜屋武さんと比嘉さんの幼少期のエピソードも含めて、2人の友情がこちらもすごく微笑ましかった、この内容を踏まえてのEDの選曲も完璧だった。
アカウント作成するとこの機能が使えます。