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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1498日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project
聖舞理王
シャインポスト

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
36作品見た
早見沙織
76作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
51作品見た
鈴代紗弓
39作品見た
小原好美
40作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
33作品見た
動画工房
18作品見た
ufotable
13作品見た
スタジオKAI
8作品見た
MAPPA
20作品見た
CloverWorks
24作品見た
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とても良い

タイトルの通り、物静かな男子高校生の谷くんと明るいギャルJKの鈴木さんという正反対な2人がメインとなるラブコメ作品。第1話でいきなり告白して付き合う事になるという展開の速さがそれだけで強いインパクトを与えてくれたし、その中で2人が歩んでいく様子が見てて楽しかった。鈴木さんが第一印象よりも繊細で色々考えている人なのが人間味を感じられたし、所々で男らしい所を見せてくれる谷くんもいい男だったという他ない。お互いが名前呼びになるシーンとかも特に微笑ましかった、不器用な2人も可愛い…
彼ら2人だけでなく山田と西さん、平と東という2組のペアにも焦点が当てられていていずれのペアでも異なったやり取りが描かれていてよかった。派手な演出やアニメーションとかは無くとも登場人物の何気ない会話をはじめとするキャラ同士の掛け合いだけで十分楽しかった1クールだった、7月からの第2クールも楽しみに待ちたい



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セレブリティのいうヒーロー、それが航一である事に気付かない本人が鈍感過ぎる。それもまた彼らしい
大学4年生になりもうすぐヒーローも卒業する航一、その言葉を聞いた時に一瞬曇りそうになったホップの表情。そしてCパートでの不穏な雰囲気…また何か起こりそうな気がするラストだった



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とても良い

自身の家族の仇であったソフィアを撃ち抜く鶴見中尉、それを果たして一体何を感じたのか。列車の中での激しい戦い、牛山に窓から放り出されるモブ兵が完全にギャグでしかなかった。地獄行きの暴走列車、それが向かう先は…



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良い
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良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

前回のシリーズからそのまま続く感じで始まった地獄楽の第2シーズン、熾烈を極める戦いが続く最中だけど今生き残っている主要メンバー達は皆最後まで生存してほしいなって思う。山田浅右衛門の皆と罪人達が共闘していく中で芽生えたものはあったものの、ラストのシーンで彼らは本来なら相対する存在であるというのを気付かされた。あの流れで皆が納得出来る終わり方になるのだろうか
完全な俺たたエンドで幕を閉じる形になったけど、出来る事なら最後まで描いてほしいなと思う。流石にあの展開で投げっぱなしは締まりが悪い…



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学校内ではお互いに谷くん、鈴木さんと呼び合う2人。その分2人きりでいる時に期待を寄せる鈴木さんが微笑ましい
西さんと山田のデート、普段ファッションに頓着のない人が空回りしてしまうのはあるあるなのかなと思った。帰り道のデートで西さんにヘアピンを付けて前髪を出すようにした山田、やはり彼氏力が高い…
同じ場所にいた谷くん&鈴木さん、こういうデートコースだと確かに大人って感じがするのは分かる。夜景をバックに観覧車に乗る事に憧れてた鈴木さんも乙女だなって思った、観覧車で隣から見られたり両親が通りかかったりと何故か横槍が入るのはもはやご愛嬌()



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キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

魔都だけでなく現世も戦いの舞台となり、話のスケールというものが広がっていたなと思った。えちちちなシーンな多い作品ではあるものの、本質はちゃんとバトルアクション系作品なのだと感じた。前回のシリーズよりも登場するキャラクターも増えて、なおかつご褒美シーンがよりパワーアップしている印象だった。えちちちなヒロイン達とこんな事が出来る優希が羨ましい…本当にありがとうございました
最後の締め方的にも続きがありそうな感じだったけど続編をやるのかどうか、恋と同じ容姿で声優も同じキャラの存在が気になり過ぎる



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開幕からの美羅との車内デート、間接キスだけであそこまで恥じらうのがウブ過ぎる。だがそれがいい、その後も続くご褒美、ありがとうございました
八雷神での会議、恋にそっくりなキャラがいたけど一体どういう関係なのか。恋が優希の元にやって来る所で締めるラスト、やはりおもしれー女だった



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戦いも束の間、押し寄せてくる石隠れの一団。三代勢力での戦い、その中では辛い再会も。杠達が罪人だった事を忘れてた…
めっちゃ俺たたエンドっぽかったけど最後までやる予定あるんだろうか



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Fateシリーズの新作アニメシリーズ、偽りの聖杯戦争と銘打っているだけあってサーヴァントとマスターの数が多く戦局や陣営というものが入り乱れるのもあり少しややこしさは感じたものの派手なアクションシーンというものは見応え満点だった。ギルガメッシュやヘラクレスが登場しているのもあって、過去作ファンからしたらワクワクするポイントの一つでちゃんと世界観というものは繋がっているのだなと感じさせられた。セイバー(リチャード)陣営が活躍するシーンはやはり好き、彼のマスターであるアヤカの謎に関しても気になる所が多いのもポイント
いい所で終わったものの、続きも予定されているとの事なので楽しみに待ちたいなと思う。本章はあくまでプロローグにしか過ぎなかったのだと



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アーサー王をはじめとする第4次聖杯戦争のメンバーがこのタイミングで見られるとは思わなかった、アーサー王の全てを受け入れてるセイバー。君が俺のマスターかとアヤカに尋ねてそこから剣を振るう、その流れがカッコいい
始末される繰丘夫妻に加えてまさかのフラットの退場、色々あり過ぎるラストだった。明かされなかったアヤカの正体はいかに



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良い

沖縄に雪が積もるという普通ではあり得ない光景、そこに春を届ける代行者である雛菊。舞のシーンで冬が一気に春になるというのも中々にインパクトが強かった、雪そのものが消えてしまうのか…
さくらと雛菊の掛け合いもよっぴーと貫井柚佳氏の演技が相まってよかった、他の季節の代行者達がどんな感じで絡んでくるのかも楽しみ



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とても良い
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以前のアニメシリーズで大きく世間での認知度が上がったフリーレンの第2シリーズ、話数こそ全10話と少し少なめではあったけどもその中で北部高原の旅から魔族の討伐、今の仲間達やかつての仲間達のやり取りというものをちゃんと描いてくれてしっかりと満足のいくクオリティだったのは間違いない。平和な日常パートからシリアスなパートととしっかりとメリハリが聞いていて、日常パートの中ならシュタルクとフェルンのデート回が好きだった。やはりシュタフェルは素晴らしい
後半のゲナウ&メトーデと協力して魔族であるレヴォルテを討伐するエピソードも好き、ゲナウの故郷である街が滅ぼされてしまうショッキングな事があるものの普段は堅物な雰囲気のあるゲナウの人間くささが描かれていていいなと思った。メトーデと共にまた再登場してほしい
次の黄金卿編は来年の10月になるけどこれも心待ちにしたい、楽しみは待つものだよってヒンメルもきっとそう言う



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とても良い

ドワーフのゲーエンに多額の橋の建設費を渡していたヒンメル、未来のフリーレン達の為にという理由だったのが彼らしい理由でよかった
魔王を倒した事で多くの人が美しい結晶の光景を見る事が出来る、それを守り続けていく事は大事なのだと。相変わらず無駄遣いをするフリーレン、その対策に路銀を隠しておくフェルンもちゃっかりしてるなと思った
黄金卿へ向かうデンケン、次の章も楽しみ



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

今回のクールはルールの説明や多方面でのバトルもあってやや複雑な所もあったけども、アクション方面に関してはいう事なしのクオリティでより仕上がっていたなと思った。呪霊ではなく対人戦がメインであり、能力バトルの色が濃くなった印象も強い。その中で出て来たキャラも個性が強くて、中でもコメディーリリーフ的ポジションの高羽が特にインパクトを感じられた。場の空気を変えてしまうその特異なキャラクターというものをまた見てみたいなと思う、ドラゴンボールでいう所のミスターサタンのようなキャラはやはり憎めない。他には虎杖と交戦した日車のエピソードも印象的だった、彼は一体どうなったのか…
分割クール前提で作られているのもあって、次のクール以降もしっかり追って楽しんでいきたいと思ってる



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仙台での戦い、リーゼント頭から攻撃する石流の絵面が凄い。仙台で戦うリーゼント頭の男というとジョジョ第4部主人公の仗助と重なる…
派手なアクションもあって乙骨先輩、石流、烏鷺のトリプル領域展開のシーンも熱かった、3人それぞれカットインが入る演出もニクい。黒沐死の乱入が無かったらどうなっていたのだろうか…
宿儺の復活が仄めかされていたけど後半で動きあり?



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良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

クリーニング屋の日々を描いたお仕事要素を交えた日常作品、派手さはないものの地域の人達との繋がりの温かみを感じられる作品だった。毎回のようにお風呂シーンがあるのが特徴で、スタッフのこだわりというものを感じられた。金目さんの記憶周りの事が明かされずに終わったのがやや心残りではあったけど、イチお仕事アニメとして見ればまぁ無難な終わり方だったかなと思う
金目さんみたいな可愛い店主がいるクリーニング屋だったら毎日でも通いたい…何がとは言わないけど金目さんのとても立派なものも眼福でした。毎週ありがとうございました



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大家さんから受け取った洗濯物から異変に気付く金目さん、一人暮らしの高齢者は家で1人で倒れてそのままというケースが多いから怖い…
金目クリーニング2周年のお祝い、常連の皆が祝ってくれるのが温かい。最後の来客のセリフでタイトル回収するのと金目さんの決め台詞で締めるのもよかった



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映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

シナリオが佳境に入って来た推しの子の第一3シーズン、全体的に見ればシリアス色が強くアイの事件には裏があるという事を知ったルビーが豹変していく様が今までの屈託のない明るいキャラクターとのギャップもあり印象的だった。重曹ちゃんのスキャンダルを揉み消す為に自分達の事を打ち明けるという大胆なアクアの行動、それに加えてアクアとあかねとの破局といった大きな事もあったクールだなと感じた。ダークな雰囲気のあるOP楽曲とムービーも個人的に好き
次のシーズンで迎える本作のラスト、スタッフには最後までしっかりとこの物語を描き切ってほしいなと思う



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母親から見捨てられるさりなの辛い過去、そんな彼女にとって吾郎の存在というものはとても大きかった。その中で自分が吾郎である事をカミングアウトするアクア、ここからデレデレになっていくルビーが可愛い。シリアスな雰囲気からの落差が凄い…
社長であるミヤコさんの苦悩と過去、社長業を引き継いでなおかつアクアとルビーの母代わりもしてるって大した事だと思う。その中での壱護の復帰、この会社を創立した彼がいないと始まらない。それも裏ではアクアが動いていたという…さすがの策略家である
ツクヨミに子役を打診するアクア、そして続きは4期へ…!



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普通
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良い
ストーリー
良い
音楽
良い

声優、歌手、アナウンサー、Vtuberといったそれぞれなりたいものがあるヒロイン達と主人公の山吹が繰り広げるラブコメ作品、主人公がヒロイン達を指南していく+自分がかつて聴いていたラジオの声の主であるアポロを探すという展開で例えるなら同じマガジン作品の五等分の花嫁に近いかなと思った。山吹は変人ではあるものの、ヒロイン達にちゃんと寄り添っていて有能な男であるというのが分かる。自らも色々やってみるという所がまた涙ぐましいものがあるなって感じる…
2期も決まっていて、アポロの正体を探るという展開も気になるのでそこを期待していきたいなと思う



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良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

幼馴染のヒロイン達と繰り広げられるタイトルの通りラブコメにならない?ラブコメ作品、同じマガジンのラブコメ漫画だとカノジョも彼女と雰囲気が近いなという印象だった。ザ・テンプレのハーレムラブコメであまり深くは考えず脳死で観れる枠の作品としては悪くはなかったと思う、ヒロイン4人はいずれもキャラが立ってたけどその中でも汐が好き。ああいうタイプの子は安心感を感じる…何がとは言わないけどおっきぃのも◎
これでラブコメではないのなら一体何をラブコメと言うべきなのか、ラブコメというものは奥が深い()



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CDも売れて成功した六花のライブ、ここでゲリラライブをやるバンドセレスティアルの登場。六花が気落ちしてもちゃんと見ていてくれる山吹、そして現れるアイコ。立花とアイコがデュオで歌うシーンがよかったなと思う、この2人で歌うのはやはり絵になる
音楽で生きる、それは客の取り合いでもある。山吹はショックを受けているけども、立花にとって一歩を踏み出す事が出来たライブだったのではないだろうか



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