ラフタリアの体調、思ったほど悪くなくてよかった。呪いは受けたままだけれど…… 尚文はかなり責任を感じているようだ。 謎の少女……というか、なんとなく正体は察せられるけれど、 メルティとの王都までの旅路。 つかの間の平和な時間が微笑ましい。 しかし、ラフタリアはまだ馬車になれてないんだな。あと、足ほっそ! 人間さえ食べちゃいそうと思われてるフィーロw 教皇も信用できなさそうだな…… 盾の勇者は人間には疎まれてきたけれど、亜人には親しまれているという感じだろうか。過去、何があったのか気になるなあ。 盾のやつざまああああwww メルティはやはり王族の人間か…… 尚文が話を聞こうとしないのは当然だ。 あの父親、あの姉の一族だものなあ。メルティ自身はまともそうだけれど。 以前に登場した、母親らしき人物が裏で手を引いていそう気もするし……

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アネコユサギ/KADOKAWA/盾の勇者の製作委員会

Tate no Yuusha no Nariagari