純粋な子供の頃に、好きなものを否定されるのはつらいよなあ。 言った方はなんとも思わないけれど、言われた方はずっと残る……
偶然だけど、硝子は瑠璃達と出会えたことで、 引き出しにしまっていた気持ちを再び出すことができた。 よかったなあ…… 特殊エンディングもいい。 一人加わって、ここからの展開も楽しみ。
しかし、時間と環境でガラスがああいうふうに変化するとはなあ。 シーグラスは自分も子供の頃に海岸で見つけた記憶がある。きれいだよね。
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