前回の最後に見つけた1冊だけだと思っていたら、
まさか死に戻り1回ごとに1冊ずつとは……
それらすべてを一気に読み切るとは、無茶をする。
菜月昴の異世界生活、あらためて見ても壮絶すぎる。
数々の「死」を見せられて涙腺に来た。
彼は特別なものは何も持っていない(死に戻りの能力以外)
それでも、大好きな人たちをみんな救って、助けてきたからすごいんだ。
今のスバルと元のスバル、2人?のやり取りよかったなあ。
ちっぽけかもしれないけれど、英雄だよ。
ついに戻ってきた、ナツキスバル。
そのいつもの調子に笑顔になるエミリアたん、見ているこちらまで嬉しくなった。
まさかスバルに泣かされるとはなあ。さすが名前回。
前半の苦悶の声、後半のダブルスバル。
やはり小林裕介さんはすごいぜ。