一生懸命考えてきたセリフを張り切って言っても、目立ちすぎといわれてやり直しになる場面を見ていて辛かった。周りの人達もあんなテンションだったら、それで通っていただろうに、ガヤの解像度が高かったのはしずかだったんじゃないかな。
長い事同じことをやっていると、なんのためにやっているのか目的を見失いがちになる。誰かキャッチボールをしてくれる人がいれば、最後までやり抜くことができるのかな。途中で考えが変わっても、根本はプロジェクトを始めた時と一緒なはずだから、最終的には一貫性がある流れが出来上がるってことなのかな?