Shirobako
「SHIROBAKO」製作委員会

Shirobako

6172
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98.01%
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708
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Information

Title (kana)
しろばこ
Title (en)
Shirobako
Media
TV
Release Season
Aired
2014-10-08
Official site (ja)
Twitter username
Twitter hashtag
Wikipedia (ja)
Syobocal
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Staffs

ぽんかん⑧
Original Character Design
浜口史郎
Music
インフィニット
プロデュース
(Yokote, Michiko)
シリーズ構成・脚本
水島努
音響監督・監督
関口可奈味
キャラクターデザイン・総作画監督
井上佳津枝
色彩設定
梶原幸代
撮影監督
菅生和也
3D監督
高橋歩
編集
(P.A.WORKS)
Studio

Comments

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Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

万策尽きた

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Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

アニメ作りの各所を学べる。作業の色々を知ることはもちろんですが、アニメを作ってる人の熱量を知ることができます。いい仕事だ

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Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

めちゃくちゃ好きな作品。これを見ればアニメが作れる。うおおおおお。アニメ作るぞ!!!
これキャラみんなにモデルがいるのでアニメ会社の身内アニメって言われててめちゃくちゃ笑った。

アニメを作ることに関して情熱のある人が多くてそのせいでぶつかり合ったり悩んだりするけど、一歩ずつ前に進んでいく感じが好き。ああいう仕事を僕はしたいわね…

うまそうに酒のんだり丸川さんの料理とかおでんの屋台での飲み食いとか思ってる以上に飲食の描写が出てくるのがすごい好き。めちゃくちゃおいしそうだし、素の面を見れてる感じがするので好き。まあ仕事中もよく食ってんだけどね。わいもドーナツ食べたいし酒飲みたい。

とにかくキャラがたくさん出てくるので一回見ただけだと大変かも。最初はよく出てくるキャラだけを見てもいいけど、やっぱり全キャラしっかりと認識したほうが楽しめると思う。何度も見るとキャラどうしの関係が分かったうえで見られるのでその状態で見てみるとまた面白い。こんなに人が出てくるのにみんなめちゃくちゃキャラたってるのホントすごい。いやマジで一回見てあんまりおもしろくなくても二回目見てほしいし、途中でわけわからなくなっても最後までは見てほしい。カタルシスえぐいので。
見てるだけであんなにカタルシスくるのに、アニメキャラはどんだけカタルシスを得るのだろう…

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Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

泣いた。漫画描きながら見たいアニメ

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Animation
Good
Music
Good
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

アニメがどのように作られているかが分かる作品。これを見れば他のアニメを見る目が変わる!キャラクターも一人一人作り込まれていてすごい!なんといってもアニメ会社がそのストーリーを作るためストーリーがしっかりしている。人生で一番好きな作品です!

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Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

業界は違えど物を作る職業にいて、新卒二年目という宮森たちと近しい立場にいたからめっちゃ泣いた

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Animation
Great
Music
Great
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

殿堂入り 神アニメ

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Animation
Great
Music
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Story
Great
Character
Great
Overall
Great

アニメを作るアニメ
とてもいい

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Animation
Average
Music
Great
Story
Average
Character
Good
Overall
Average

女性キャラクターの顔立ちが、
まるでスタンプにして押したようにそっくりで
制作現場の「効率重視」な方針を感じ取れる。
これはまだよいとして、看過できないのは
劇中に作者が私怨をこめたとみられる演出が
散見される点である。
(平岡の言い分は概ねもっともだと思ったが)

特に「続・ちゃぶ台返し」の回は
出版社に対する描写が、度が過ぎていると感じた。
類例があるなら、経緯を知りたいものだし
もし劇中に登場した出版社や原作者にモデルが存在しないなら、
そのほうが問題だろう。取引先への背信行為ではないのか。
こうした演出をよしとする視聴者には、それとは逆に
「制作者が、原作者の意にそぐわないものを作ってしまう」
ことへの是非を問いたいものだ。

根底に流れる「同業者バンザイ!」な空気感が気味悪かった。
原作の無いオリジナル作であることが、ますます印象を悪くしている。
「原作が無いから、これほどの暴挙ができたのか」と勘ぐってしまう。

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Animation
Great
Music
Good
Story
Great
Character
Great
Overall
Great

アニメ制作の状況が細かく描かれていてとてもよかった。

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