スポンサーや原作サイドの方々が不穏で見ていて心配になる。
ビジネスである以上、円盤を最大限売るための戦略があるのは分かるけど、こだわりを持って制作するスタジオが作品に合った声を当てたいと思ったり、オーディションを受けてくれた声優へのリスペクトを込めたりする武蔵野アニメーション側に同情する (視聴者をそう誘導する流れに見えたけど…)。
実際の会議はどうなのかは見当がつかないけど、スポンサーへの忖度や実力以外の要素で選ぶなど、アニメで出てくるのが「それなりにきれいな話」だと思うと、現実はもっと闇深いのかなと勘ぐってしまう…